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写真レポート
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2018/11/15new

【Silicon Valley Open Innovation】現地視察やヒアリングを通じて得られた注目の企業やトレンドを紹介、「Money 20/20 ベンチャー探索プログラム 報告会」を開催!

| by:サイト管理者


 2018年11月7日(水)、Silicon Valley Open Innovationは、大手町フィナンシャルシティ  グランキューブ3Fにあるグローバルハブビジネスハブ東京において、「Money 20/20 ベンチャー探索プログラム 報告会」を開催した。

 報告会では、2018年10月22(月)~24日(水)に米ラスベガスで行われた世界最大級Fintechカンファレンス「Money20/20」会場で実際に視察やヒアリングを通じて得られた注目の企業やトレンドなどについて報告が行われ、会場は満席となった。



 開会の挨拶は、安東 学氏(TRANSLINK CAPITAL Partner)が登壇。TRANSLINK CAPITAL の紹介とこの日の流れを説明。


 説明会では、渡辺 千賀氏(Blueshift Global Partners)と 射場 瞳氏(IBAカンパニー 代表取締役)が登壇。「Money20/20」のこれまでのキーワードの変化と今回のキーワード(データ獲得、APIエコノミー、ミレニアル・低所得層)および動向から予想される今後の変革について解説。そして、注目の企業について概要やポイントについて紹介した。



 全てのプログラムが終わり、軽食と共にネットワーキングが行われ、意見情報交換や名刺交換を行う姿が広がった。

 Silicon Valley Open Innovationでは、2019年1月8日(火)~11日(金)に米ラスベガスで開催されるコンシューマエレクトロクニクスの巨大展示会「CES2019」で有望ベンチャー60社をリストアップする「ベンチャー探索サポートプログラム」を開催するなど、シリコンバレーで2001年に設立されたコンサルティング会社Blueshift Global Partnersにより、日米企業双方に対し、投資や事業開発のサポートを行っているという。今後の活動に注目したい。


(取材、撮影、記事、編集・制作 : GoodWayメディアプロモーション事業部 @株式会社グッドウェイ )




08:01 | 写真:金融・IT業界向け
2018/11/13new

【Fintech協会】マレーシアよりクアラルンプール・セランゴールの中国商工会議所(KLSCCCI)のFintech & Capital Market Committeeを中心とする視察団を迎え交流会を開催!

| by:サイト管理者


 2018年11月7日(水)、一般社団法人Fintech協会は、東京・茅場町にあるFinGATE KAYABAにおいて、マレーシアからクアラルンプール・セランゴール中国商工会議所KLSCCCI:The Chinese Chamber of Commerce and Industry of Kuala Lumpur and Selangor)を迎え、交流を図る会合&ネットワーキングを行った。当日は、マレーシアから来日したKLSCCCIのFintech & Capital Market Committeeを中心とするメンバー約20名の視察団が訪れた。会場には、Fintech協会の会員も参加した。



 冒頭に司会進行を務める、落合 孝文(Takafumi Ochiai)氏(Fintech協会 分科会事務局長、渥美坂井法律事務所・外国法共同事業 弁護士)より歓迎の言葉が述べられ、当日の流れを簡単に説明したのち、会がスタートした。



 続いて、Lee Yew Chen氏(Council Member cum Chairman of FinTech and Capital Market Committee, KLSCCCI)より、感謝の言葉とともに挨拶が行われた。マレーシアで最も活発な商工会議所の1つであるKLSCCCIについて紹介。今回の来日の主な目的として、日本の金融機関や関係団体と交流を深め意見・情報交換を行うことを挙げた。また、テクノロジーなどの分野で新しいビジネスの拡大のために協力していきたいとし、両国の経済連携を強めるためにも、良い関係を築いていきたいと語った。

 KLSCCIは、1904年に設立され100年以上の歴史を持つ商工会議所である。マレーシアの政治と経済の中心であるクアラルンプールに戦略的に立地していることから、クアラルンプールとセランゴール地域の中国のビジネス界を牽引している。



 続いて、荻野 調(Shirabe Ogino)氏(Fintech協会 理事、財産ネット 代表取締役)が登壇。Fintech協会の活動や日本におけるFintech業界のトレンドや事例を紹介。国内唯一のFintech団体であることもあり、様々なスタートアップや大企業とのネットワークづくりがしやすい点を強調した。また、イノベーションを促進させ日本のプレゼンスを高めていくという協会のミッションの下、アジアとのより強固な関係を築き、ともに意見を出し合い、業界の発展に向けた期待の言葉を述べた。




 約1時間にわたる説明・質疑応答・意見交換会も終わり、個別のネットワーキングが行われた。



 最後に、記念撮影。今後の日本とマレーシアとのビジネス交流に向けた想いや、今後のお互いの往来への期待を共有した。


 Fintech協会は、2018年10月に、香港のフィンテック団体「香港インターネットファイナンス協会(HKIFA:Hong Kong Internet Finance Association)」、および、中東・北アフリカのフィンテック団体「中東・北アフリカFintech協会(MFTA:Mena Fintech Association)」と相互支援に関する「覚書(MOU)の締結セレモニー」を開催している。

 Fintech協会は、国内外の関連団体との情報交換や協力のための活動を通じて健全な業界の発展とFintechエコシステムの活性化および世界の金融業界における日本のプレゼンスの向上に貢献すべく活動している。今回のマレーシアとの交流をはじめ、国内外のFintechビジネスの発展につながることを期待したい。

 なお、今回のクアラルンプール・セランゴール中国商工会議所(KLSCCCI)の視察団および参加メンバーに関する詳しい情報は、こちらの資料(PDF:11.8 MBを参照されたい。



(取材、撮影、記事、編集・制作 : GoodWayメディアプロモーション事業部 @株式会社グッドウェイ )




07:19 | 写真:金融・IT業界向け
2018/11/11new

【日本ユニシス】営業店事務改革と働き方改革・生産性向上に向けて、「第1回 関西・四国地区金融機関向けセミナー」開催!

| by:サイト管理者

 2018年11月2日(金)、日本ユニシスは、大阪にある関西支社セミナールームにおいて、「第1回 関西・四国地区金融機関向けセミナー ~営業店事務改革と働き方改革・生産性向上に向けて」を開催した。(協賛:MeeCAP



 会場となった日本ユニシス関西支社セミナールームは、JR大阪駅より徒歩3分の距離にあるグランフロント大阪タワーBの26Fに位置し、連絡デッキで直結する好ロケーションにある。



 進行は、岡村 洋一氏(日本ユニシス ファイナンシャル第三事業部 営業三部 関西グループ グループマネージャー)が務めた。

 開催の挨拶は、兵働 広記氏(日本ユニシス 執行役員 関西支社長)が登壇。参加者へのお礼の言葉と共に、低金利や異業種による金融サービスへの参入など銀行にとって厳しい環境にある中、内部システムの自動化や顧客接点の強化に向けてAIやRPAによる自動化・効率化、Fintech企業とのOpen APIによるサービスなど、銀行およびその先にいるお客さまや地域活性に向けて一緒にビジネスを行えるサービスの提供に力を入れているとし、その紹介を通じて一助となればと期待の言葉を述べ挨拶を行った。



 Session 1「「MeeCap」を活用した働き方改革のご提案 ~課題の可視化から分析を通じた改善活動まで」では、永榮 健司氏(日本ユニシス ファイナンシャル第三事業部 イノベーション推進プロジェクト)よるMeeCapの紹介に続き、山田 輝明氏(MeeCAP 代表取締役社長/CEO)が登壇。オフィスワーカーのPC操作履歴を記録・伝達・分析し、可視化を通じて、働き方改革での活用事例など、コンサルティング報告やデモンストレーションを交えながら解説した。



 Session 2「「mamaro」可動式ナーシングシステムのご紹介 ~子育て世代の課題を解決し地域社会へ貢献する」では、三澤 潔氏(日本ユニシス ファイナンシャル第三事業部 イノベーション推進プロジェクト)が登壇。授乳室の現状の課題や施設利用機会損失の関係に触れ、可動式ナーシングルームを設置することで最適な赤ちゃんケアを行っている事例について紹介。また、金融機関の異業種協働による革新的な金融サービスの新事業創出プラットフォーム「Financial Foresight Lab」について紹介した。



 Session 3「お客様と行員を笑顔にする「SmileBranch(スマイルブランチ)」~タブレットPCを活用した次世代店舗の実現に向けて」では、北嶋 智幸氏(日本ユニシス ファイナンシャル第三事業部 イノベーション推進プロジェクト)が登壇。事務のデジタル化による営業店変革モデルが進む中、事務効率化と顧客コミュニケーション強化を同時に実現すべく、記入レス、オペレーションレス、役席検証レスによる期待効果と活用領域について紹介。デモンストレーションを交え、展望について語った。



 Session 4「金融機関向け伝票作成タブレットシステム「BANK_FIT-ZeroLite」のご紹介」では、杉山 大介氏(日本ユニシス 金融ソリューション本部 ソリューション二部 システム三室)が登壇。従来の銀行店舗における手書き伝票に代えてセルフ電子記帳台タブレットを提供することで画面誘導に従って記入漏れの無い正確な伝票を簡単に作成できるソリューションを紹介。営業店端末システムを改造することなく、低コスト・短期間で導入できる点など、特徴やカスタマイズ活用事例を紹介した。



 全てのプラグラムが終了した後、参加者は展示コーナーに集まり、ソリューションのデモや質疑応答を行う姿が広がった。



 2018年3月、日本ユニシスは新事業創出プラットフォーム「Financial Foresight Lab」の創設を発表。2018年5月、パートナー企業(地方銀行、信用金庫、ネット/流通系銀行など金融機関、Fintech企業、異業種企業)と共にローンチイベントを開催した。新しい価値創出に向けた情報提供、ワークショップ、イベント、ネットワーキング、新規事業開発支援、海外視察などを展開。
(詳しくは、以下のFFLabのサービス紹介サイトを参照されたい。)


(取材、撮影、記事、編集・制作 : GoodWayメディアプロモーション事業部 @株式会社グッドウェイ )





22:28 | 写真:金融・IT業界向け
2018/11/11new

【日本橋兜町・茅場町JAZZフェスティバル実行委員会】金融都市における音楽の発展・普及、未来のジャズシーンを担うもう一つの新興ミュージシャン育成プログラム、ジャズコンサート「JAZZ EMP」開催!

| by:サイト管理者


 2018年9月29日(土)、日本橋兜町・茅場町JAZZフェスティバル実行委員会は、平和不動産日本取引所グループ / 東京証券取引所一般社団法人国際資産運用センター推進機構(JIAM)KPMGコンサルティングの協力のもと、東京証券取引所にある東証ホールにおいて、ジャズコンサート「JAZZ EMP @Tokyo Financial Street 2018」を開催した。

 当レポートでは、「JAZZ EMP」当日の様子や、事前インタビュー、日本経済新聞社金融庁が主催した「FIN/SUM 2018 & REG/SUM」での演奏の様子などを以下にお届けしたい。



 世界を見渡すとNYをはじめとする金融都市では音楽が発展・普及している。今回のジャズコンサート「JAZZ EMP」は、「証券・金融の街」、「事始めの街」として繁栄してきた日本橋兜町・茅場町において「国際金融都市・東京」構想における新興資産運用業者支援プログラム「東京版EMP(Emerging Managers Program)」の動きと共に未来のジャズシーンを担うもう一つの新興ミュージシャン育成プログラム「EMP(Emerging Musicians Program)」を、金融業界と一緒に応援すべく開催された。



 開催挨拶として、東海林 正賢氏(KPMGコンサルティング フィンテック推進支援室 室長 ディレクター)が登壇。お礼の言葉と共に、素晴らしい若手ミュージシャンが演奏する機会が限られているというアンバランスを解消すべく、金融業界から若手ミュージシャンへのお金の還流を期待するとした。その上で、ベルリン、ニューヨーク、シカゴなどの世界の金融都市ではジャズが流れていることに触れ、ジャズにより東京も国際金融都市に近づくとし、開催趣旨の説明と賛同に対する期待の言葉を述べ挨拶を行った。なお、この日の進行は、鈴木 ともみ氏(多様性キャリア研究所 副所長 キャスター MC 経済記者)が務めた。



 1番目のステージは「寺井雄一グループ」。寺井 雄一氏 (テナーサックス)、石川 広行氏(トランペット)、松原 慶史氏(ギター)、落合 康介氏(ベース)、柵木 雄斗氏(ドラムス)で構成。



 2番目のステージは「KKJTrio with 真野 崚磨」。真野 崚磨氏(テナーサックス)、武本 和大氏(ピアノフォルテ)、佐藤 潤一氏(ベース)、北井 誉人氏(ドラムス)で構成。



 3番目のステージは「中山 拓海(たくみの悪巧み)」。中山 拓海氏(アルトサックス、ソプラノサックス)、高橋 佑成氏(ピアノ)、 勝矢 匠氏(エレクトリック・ベース)、山田 玲氏(ドラムス)で構成。



 4番目のステージは「寝占 友梨絵」。寝占 友梨絵氏(ボーカル)、成田 祐一氏(ピアノ)、中林 薫平氏(ベース)で構成。



 5番目のステージは「山田拓児クインテット」。山田 拓児氏 (アルトサックス)、吉本 章紘氏(テナーサックス)、片倉 真由子氏(ピアノフォルテ)、清水 昭好氏(ベース)、山田 玲氏(ドラムス)で構成。



 6番目のステージは「原 朋直(Tomonao Hara Group)」。原 朋直氏(トランペット)、鈴木 央紹氏(テナーサックス)、朝田 拓馬氏(ギター)、池尻 洋史氏(ベース)、デニス・フレーゼ氏(ドラムス)で構成。



 閉会挨拶として、有友 圭一氏(日本橋兜町・茅場町JAZZフェスティバル実行委員会 委員長、一般社団法人国際資産運用センター推進機構(JIAM) 理事)が登壇。お礼の言葉と共に、東京金融センターとしての国際的な地位を取り戻すために運用の高度化を図るにあたり、アセットマネジメントにおける高度金融人材の育成支援と合わせて、イノベーティブで活気のある街には芸術があるとし、東京にも音楽が必要だという結論に達したという取組みの背景を披露した。そして、才能あるエマージングミュージシャンを知ってもらうと共に、企画を支えた原 朋直氏(ジャズ・トランペット奏者、作曲家、洗足学園音楽大学教授)への感謝の言葉を述べた。

 続いて、原 朋直氏より、パワフルな都市で活躍しているミュージシャンには必ず支えてくださる方々がいると語り、モダンジャズが栄えた歴史にも触れ、東京発信の本当の意味でのアートをジャズで盛り上げていきたいと語り、応援を呼びかけた。



 受付エリアでは、ミュージシャンによるCDの販売も行われた。なお、会場となった東証ホールでは、「投資」を題材としたマンガ『インベスターZ』のドラマ化を契機に、「インベスターZ展」を開催している。興味のある方は、ぜひ参加されたい。





 2018年9月20日(木)、ジャズコンサート「JAZZ EMP」開催に先立ち、FinGATE KABUTOにおいて、企画の発起人でもある有友 圭一氏、東海林 正賢氏、および荒井 尚文氏(日本橋兜町・茅場町JAZZフェスティバル実行委員会 事務局長、平和不動産)を訪ね、今回の取組みの背景と狙いについて事前インタビューを行った。有友氏、東海林氏は共に演奏を行っていた経験を持っており、金融と音楽が融合し、活気のある芸術活動が盛んな街づくりに向けて意気投合し、金融機関を中心に協賛集めに奔走。原 朋直氏との企画を通じた「JAZZ EMP」開催への想い、「国際金融都市・東京」構想の実現に向けた熱意などを語った。





 2018年9月25日(火)、日本経済新聞社金融庁が主催した「FIN/SUM 2018 & REG/SUM」において、初日のオープニングにあたり、会場となった丸ビルホール&コンファレンススクエアにおいて、ジャズの演奏を披露した。



 2018年9月28日(金)、「FIN/SUM 2018 & REG/SUM」の最終日の「アフターパーティー」において、大手町フィナンシャルシティ・大手町仲通りを舞台に、多くの登壇者と参加者によるネットワーキングが行われる中、有友氏、東海林氏も参加し、ジャズの演奏を披露。東京の夜景を満喫しながら、グランドフィナーレのひと時を盛り上げた。

 「国際金融都市・東京」に向けた、金融、IT、音楽の融合により、今後の更なる成長と活気ある街づくりに期待したい。

(取材、撮影、記事、編集・制作 : GoodWayメディアプロモーション事業部 @株式会社グッドウェイ )




07:28 | 写真:金融・IT業界向け
2018/11/10new

【スマートアイデア/FPI-J(生活経済研究所長野)】複数財布の管理や安心度合いをスコアリング、共働き世帯向け新サービス「おカネレコプラス リリース記者発表会」開催!

| by:サイト管理者


 2018年10月30日(火)、スマートアイデアは、茅場町にあるFinGATE KAYABAにおいて、「新サービス 家族・個人・仕事のお金を一元管理『おカネレコプラス』リリース記者発表会」を開催した。




 開催の挨拶は、江尻 尚平氏(スマートアイデア 代表取締役社長)が登壇。お金の不安・不便をなくし、幸せに過ごす「ハッピーマネーライフ」の実現を理念に掲げ、共働き家庭が急拡大するなど変わりゆく家族の形態における複数財布の管理が課題になっている現状に触れ、今回の新サービス「おカネレコプラス」リリースに至った背景と狙いについて語った。

 「おカネレコプラス」では、共働き世帯に向けた新サービスとして個人家計簿はヒミツにしつつも、家族家計簿を共有/切り替えを可能とし、銀行・クレジットカード・ポイントカード・電子マネーも自動取り込み(Moneytreeの MT LINK と接続)のほか、FPI-J(生活経済研究所長野)との共同事業で安心度合いをスコアリングする「FPI-J家計の格付け」機能を搭載したという。



 続いて、今回の記者発表会とコラボ開催となった家計の見直しセミナー「お金をふやせる!家計簿のつけ方~上手な家計のコントロール~」では、塚原 哲氏(FPI-J(生活経済研究所長野) 所長 CFP認定者)が登壇。塚原氏は、上手にお金をコントロールするのに大切なこととして、「今日の資産合計」、「次の引落日/引落額」、「今月の収支差額」の把握を挙げ、配布資料を用いながら、わかりやすく解説した。



 参加者は終始にわたり真剣な眼差しで講義に耳を傾け、セミナー内容をメモに取る様子が広がったほか、個別に登壇者のもとへ行き質問やネットワーキングが行われた。なお、この日の動画は、後日、「FPI-J.TV(有名FPから学べる動画配信サービス)」で配信予約だという。興味のある方はぜひ視聴されたい。

(取材、撮影、記事、編集・制作 : GoodWayメディアプロモーション事業部 @株式会社グッドウェイ )




11:57 | 写真:金融・IT業界向け
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