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【金融業界ニュース】
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2019/10/11new

【日本取引所グループ】arrowheadバージョンアップの本番稼働日について

| by:ウェブ管理者
東京証券取引所では、現在、現物市場における売買システムarrowheadのバージョンアップに向けた準備を進めておりますが、この度、本番稼働日を当初の予定どおり2019年11月5日(火)に決定いたしましたので、お知らせいたします。

arrowheadバージョンアップの本番稼働日について
https://www.jpx.co.jp/corporate/news/news-releases/0060/nlsgeu000004byrg-att/20191011_j.pdf

なお、arrowheadバージョンアップの概要につきましては、以下のリンク先をご参照ください。

arrowheadバージョンアップ
https://www.jpx.co.jp/systems/equities-trading/01.html#heading_14


原文はこちら
https://www.jpx.co.jp/corporate/news/news-releases/0060/20191011-01.html

15:08 | 金融:行政・取引所・団体
2019/10/11new

【経済産業省】キャッシュレス・ポイント還元事業に関する直近の状況について公表しました

| by:ウェブ管理者
キャッシュレス・ポイント還元事業について、現時点までに確認できている店舗情報の入力ミス約2万件のうち約9割について修正を反映しました。残りについても来週中に修正を反映予定です。

また、最初の1週間のポイント還元の金額は、現時点の試算では1日当たり平均約8億円、合計60億円程度となりました。

なお、10月11日時点の本事業の対象となる登録加盟店数は、約52万店で、10月21日には約61万店になる見込みです。

1.キャッシュレス・ポイント還元事業の概要

キャッシュレス・ポイント還元事業は、2019年10月1日の消費税率引上げに伴い、需要平準化対策として、キャッシュレス対応による生産性向上や消費者の利便性向上の観点も含め、消費税率引上げ後の9か月間に限り、中小・小規模事業者によるキャッシュレス手段を使ったポイント還元を支援するものです。


原文はこちら
https://www.meti.go.jp/press/2019/10/20191011004/20191011004.html

15:06 | 金融:行政・取引所・団体
2019/10/11new

【日本銀行】「生活意識に関するアンケート調査」(第79回)の結果

| by:ウェブ管理者
全文 [PDF 739KB]
http://www.boj.or.jp/research/o_survey/data/ishiki1910.pdf

■調査概要

・調査実施期間:2019年8月8日~9月3日
・調査対象:全国の満20歳以上の個人
・標本数:4,000人(有効回答者数2,028人<有効回答率50.7%>)
・抽出方法:層化二段無作為抽出法
・調査方法:質問票によるアンケート調査(郵送調査法)


原文はこちら
http://www.boj.or.jp/research/o_survey/ishiki1910.htm

15:04 | 金融:行政・取引所・団体
2019/10/11new

【大和ネクスト銀行】全銀システムの移行に伴う他行宛当日付振込の停止について(11月1日15時以降)

| by:ウェブ管理者
平素は大和ネクスト銀行をご利用いただきありがとうございます。

全銀システムの新システムへの移行に伴い、11月1日(金)15時から18時は、通常当社から当日付の振込が可能な金融機関宛への振込の場合でも、翌営業日以降の振込となります。

ご不便をおかけしますが、何卒ご理解賜りますようよろしくお願いいたします。


原文はこちら
https://www.bank-daiwa.co.jp/info/2019/1011_01.html

15:03 | 金融:銀行
2019/10/11new

【横浜銀行】横浜ビー・コルセアーズと連携した「応援キャンペーン2019」について~つみたてNISA口座の新規開設でオリジナルグッズがもらえる!今季も一緒に応援しよう!~

| by:ウェブ管理者
コンコルディア・フィナンシャルグループの横浜銀行(代表取締役頭取 大矢 恭好)は、地元プロバスケットボールチームを地域の皆さまとともに応援するため、今シーズンも「横浜ビー・コルセアーズ応援キャンペーン2019」を実施しますのでお知らせします。

本キャンペーンは横浜市都筑区内の取扱店舗にてつみたてNISA口座を新規に開設されたお客さま全員に、「横浜ビー・コルセアーズ×横浜銀行オリジナルクリアファイル」をプレゼントするほか、条件を満たした方に抽選で観戦ペアチケットが当たります。

横浜ビー・コルセアーズは、今シーズンも B.LEAGUE(B リーグ)のトップリーグ(B1)で戦います。横浜銀行は、今後も地域に深く根ざした施策を通じて、地域の活性化を応援していきます。


原文はこちら
https://ssl4.eir-parts.net/doc/8332/ir_material11/127988/00.pdf

15:02 | 金融:銀行
2019/10/11new

【仙台銀行】RPA 導入で個人ローン受付業務の自動化を促進~年間 2,521 時間の削減効果を見込む~

| by:ウェブ管理者
株式会社仙台銀行(本店 仙台市 頭取 鈴木 隆)では、生産性向上ならびに業務効率化を図るため、RPA(※)を活用した取り組みを推進しております。

今般、株式会社アイティフォー(東京都千代田区 代表取締役社長 佐藤 恒徳)へ開発を依頼し、RPA 業務自動化ソリューション「ナイス・アドバンストプロセスオートメーション(NICE Advanced Process Automation:NICE APA)」を下記のとおり導入しましたので、お知らせします。

(※)RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)とはパソコンで行う業務をロボットが自動化することです。

1.RPA 導入の概要

個人ローン受付業務に RPA を導入し、Web からのローン受付時に実施していた手作業を自動化いたしました。

2.導入時期

2019 年 9 月より本格稼働しております。

3.想定される効果

当行は、従来、個人ローン受付作業を専任の担当者 5 名で実施してきましたが、RPAによる業務自動化により、年間 2,521 時間の削減を見込んでいます。これにより、コールセンターや企画・開発の業務に人員を振り分けることが可能になり、営業体制の強化につながるとともに、事前審査結果通知のスピードアップなど、お客さまへのサービス向上を図ることも可能となります。

当行は、引き続き、生産性向上ならびに業務効率化に取り組み、創出した時間や人員を有効活用して、更なるサービス向上に努めてまいります。


原文はこちら
https://www.sendaibank.co.jp/cms/view.php?no=20191011140915

15:01 | 金融:銀行
2019/10/11new

【群馬銀行】ミャンマー投資環境視察団の派遣について

| by:ウェブ管理者
群馬銀行(頭取 深井 彰彦)は、お取引先の海外進出支援の一環として、来年2月に「ミャンマー投資環境視察団」を派遣します。

当行はぐんぎん経営倶楽部会員を対象として、2015年のフィリピンを皮切りに、ハノイ、ホーチミン、マレーシア・シンガポール、カンボジアに海外投資環境視察団を派遣しており、今回で6回目の派遣となります。

「アジア最後のフロンティア」とも呼ばれるミャンマーは、中国・インドと国境を接している立地の優位性、高い経済成長や恵まれた天然資源・人的資源により、新たな市場、または生産・物流拠点として、世界中から注目を浴びています。

今回は、開発が進む経済特区や、急速な発展を遂げるヤンゴン、首都ネピドー等を視察します。

また、視察団の派遣に先立ち、事前勉強会を開催します。これには視察団に参加されない方もご出席いただけますので、この機会をご活用ください。


原文はこちら
https://www.gunmabank.co.jp/info/news/20191010.html

15:00 | 金融:銀行
2019/10/10new

【金融庁】商品券(プリペイドカード)の払戻しについて

| by:ウェブ管理者
(注)ここでいう商品券とは、資金決済に関する法律(以下「資金決済法」という。)第3条第1項に規定する「前払式支払手段」のことです。

前払式支払手段とは、商品券、ギフト券、磁気式やIC式のプリペイドカード、サーバ型前払式支払手段等の総称です。

1.払戻手続の概要
○ 商品券の発行者は、店頭等での商品券の利用を終了した場合には、資金決済法第20条第1項の規定により、商品券の保有者に対して払戻手続を実施します。

○ この場合、発行者はホームページ、日刊新聞紙、店頭等での掲示などにより、払戻手続をお知らせします。

○ 保有者は、払戻しの申出期間内に発行者に対して申出をすることによって、払戻しを受けることができます。

当該期間内に申出をしないと、この手続き(資金決済法に基づく払戻手続)による払戻しが受けられません。


2.払戻手続を実施している発行者等の一覧
○ 現在払戻手続を実施している発行者、払戻手続が終了した発行者、及び利用終了予定を公表している発行者の一覧(平成22年4月以降)については、以下のファイルをご覧下さい。

○ 各商品券の払戻しに関する詳細、及び資金決済法に基づく払戻手続終了後の商品券の取扱いについては、各発行者にお問合せ下さい。


原文はこちら
https://www.fsa.go.jp/policy/prepaid/index.html

15:06 | 金融:行政・取引所・団体
2019/10/10new

【金融庁】第11回「金融庁・日本銀行連絡会」の開催について

| by:ウェブ管理者
金融庁と日本銀行は、本日、金融システム・金融市場を巡る諸情勢について意見交換を行うため、金融庁長官と日本銀行副総裁を含むメンバーからなる「金融庁・日本銀行連絡会(第11回)」を開催しました。


原文はこちら
https://www.fsa.go.jp/news/r1/sonota/20191009nichiginrenrakukai.html

15:04 | 金融:行政・取引所・団体
2019/10/10new

【SBIホールディングス】SBIグループとZホールディングスグループによる金融サービス事業における業務提携に関するお知らせ

| by:ウェブ管理者
SBIホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:北尾 吉孝、以下「SBIHD」)とZホールディングス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:川邊 健太郎、以下「ZHD」)は、傘下のグループ会社間において、業務提携を行うこととなりましたので、お知らせいたします。

1. 業務提携の理由
 SBIHDは創業以来、「顧客中心主義」の経営理念のもと、20代~40代の現役世代を中心とする顧客に対してインターネットをメインチャネルとする革新的で利便性の高いさまざまな金融商品・サービスを提供しています。482万口座を有するオンライン総合証券のSBI証券をはじめ、外国為替証拠金取引(以下「FX」)環境を提供するSBIリクイディティ・マーケット、フルバンキング業務を行うインターネット専業銀行の住信SBIネット銀行など、オンライン金融サービス業界屈指の事業基盤等を有しております。金融サービス事業各社においては、既存のお客さまのライフスタイルに合った、より使いやすい金融サービスの提供に向け、先進技術の積極的な導入を加速させるとともに、新たな顧客層の開拓を通じ、顧客基盤やシェアの一層の拡大を図っております。

 一方、ヤフー株式会社(以下、ヤフー)を傘下に持つZHD(※1)は、1996 年のサービス開始以降、通信環境やデバイス、技術の進化によって変化する顧客ニーズや市場環境を捉えて、業容拡大と事業成長に取り組んでいます。金融事業については、ガバナンス強化とインターネットサービスとは異なる事業・財務上の施策が必要とされることから、金融事業を統括するZフィナンシャル株式会社(※2)を設立し、さらなる事業領域の拡大と企業価値の最大化を目指しております。

※1:従前のヤフー株式会社は、10 月 1 日に会社分割(吸収分割)により持株会社体制に移行し、商号を「ヤフー株式会社」から「Zホールディングス株式会社」に変更しました。
※2:Zフィナンシャル株式会社はZHDが100%出資する、金融持株会社です。

 このたび両グループの強みやノウハウ等を活かし各金融サービス事業間(証券分野・FX分野・銀行分野)での業務提携を行うことといたしました。業務提携を通じ、それぞれのシナジーを追求することで、より使いやすい金融サービスを提供し、両グループの事業の成長・拡大を目指してまいります。


原文はこちら
http://www.sbigroup.co.jp/news/2019/1010_11691.html

15:03 | 金融:証券
2019/10/10new

【新生銀行】「この金利ならいくら増えるの?」外貨預金かんたん損益シミュレーションを公開しました。

| by:ウェブ管理者
■「元本割れとならない為替レート」が分かります!

外貨預金を始める際に、気になるのが元本割れのリスクですよね。シミュレーションでは、為替手数料や利息を考慮して、損が出ない=元本が割れない為替レートの目安を自動的に計算します。

■受取利息や満期時の金額が一目で分かります!

「いくら増えるの?」「元本と利息を足したらいくらになるの?」の疑問にすぐに答えます!金利はもちろんのこと、税引後の受取利息や満期時の金額も自動的に計算してくれるので、面倒な計算をする必要はありません。もちろん、為替手数料も自動的に計算・反映してくれます。

■どの通貨の金利がいい?期間はどうする?とお悩みの方におすすめです。

シミュレーションは通貨、預入金額、預入期間などを選択するだけ。細かな入力項目は一切ないので、簡単に比較ができます。


原文はこちら
https://www.shinseibank.com/gaika/cam/simulator/simulation.html

15:01 | 金融:銀行
2019/10/10new

【ワイジェイFX】ヤフーグループのYJFX! 新規口座開設とお取引で最大77,777円キャッシュバックキャンペーン実施中

| by:ウェブ管理者
ワイジェイFX株式会社(本社:東京都千代田、代表取締役社長:松本好史)は、店頭デリバティブ取引「外貨ex」におきまして、2019年9月19日(木)~2019年12月12日(木)まで下記キャンペーンを実施しております。

YJFX!ではヤフーグループ入り7年目突入を記念して、3つのキャンペーンを同時開催。
各条件を達成すると期間中最大77,777円のキャッシュバックを受けられる、過去最大級のキャンペーンを実施しております。

その1 50,000円以上の入金でもれなく777円キャッシュバック※

その2 1,000万通貨の新規取引で毎月抽選で20名さまに50,000円キャッシュバック※

その3 新規取引数量に応じて最大27,000円キャッシュバックキャンペーン

・キャンペーン詳細ページ: https://i.yjfx.jp/2pVNV5z
※要エントリー


原文はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000015620.html

15:00 | 金融:キャンペーン
2019/10/09new

【経済産業省】「知財戦略デザイナー」の“初”年度派遣先大学を決定しました!

| by:ウェブ管理者
特許庁は、大学の優れた研究成果を発掘し、研究者目線で知財戦略をデザインする知財戦略デザイナーの“初”年度派遣先として、28大学を決定しました。

1.背景
大学の優れた「知」である研究成果を、広く社会へ還元し、更なる研究の発展や社会実装へとつなげていくために、知的財産権が重要な役割を担います。

例えば、「知」の移転機能の役割を担う知財ライセンスに関して、日本の大学におけるライセンス件数、ライセンス収入は、2003年度と比べ、近年着実に右肩上がりであるものの、金額面では米国と比べるとまだまだ差がある状況です。(第12回知的財産分科会議事次第 資料1「知財システムのパラダイムシフトに向けて」より)。

この状況を踏まえ、大学の研究成果が企業への知財ライセンス、大学発ベンチャーの設立、大型共同研究への発展などにつながるよう、基礎研究段階から発明を発掘し、将来の展開を踏まえた権利取得を支援する本事業を今年度から実施します。


原文はこちら
https://www.meti.go.jp/press/2019/10/20191009005/20191009005.html

16:08 | 金融:行政・取引所・団体
2019/10/09new

【GMOフィナンシャルホールディングス】GMOクリック証券:第一回 BizRobo! Family Awards 2019にて「スケール化 エバンジェリスト」として表彰!

| by:ウェブ管理者
 GMOインターネットグループのGMOフィナンシャルホールディングス株式会社の連結会社で、金融商品取引業を営むGMOクリック証券株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:鬼頭 弘泰、以下:当社)は、RPAテクノロジーズ株式会社主催の「BizRobo! Family Awards 2019」において、「スケール化エバンジェリスト」として当社のパートナー(従業員)が表彰されたことをお知らせいたします。
■受賞内容
 BizRobo! エバンジェリストアワード スケール化 エバンジェリスト
 GMOクリック証券株式会社 経営企画部 弁護士 古澤 和也

原文はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000130.000030257.html

16:07 | 金融:証券
2019/10/09new

【SBIホールディングス】フォトナミック社によるオランダ企業・フォトニクスヘルスケア社買収のお知らせ

| by:ウェブ管理者
SBIホールディングス株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:北尾 吉孝)の子会社で、5-アミノレブリン酸(ALA)(※1)を利用した医薬品開発事業を手掛けるドイツのphotonamic GmbH & Co. KG(本社:ドイツ・ピンネベルク、代表: Ulrich Kosciessa, Ph.D. 以下「フォトナミック社」)は、細胞内の酸素濃度を測定する機器開発を手掛けるPhotonics Healthcare B.V.(本社:オランダ・ユトレヒト、CEO: Michael Munker, 以下「フォトニクスヘルスケア社」)の株式を取得し、同社を子会社化したことをお知らせいたします。

 フォトニクスヘルスケア社は細胞内における酸素濃度を測定する技術を保有しており、同社が開発した医療機器COMETはCEマーク(※2)を取得しております。COMETは細胞内における酸素濃度の測定にALAを用いることから、従来フォトナミック社とフォトニクスヘルスケア社は提携関係にありましたが、更なる臨床開発のスピードの促進および両社のシナジー効果を鑑み、今般子会社化することになりました。

 フォトナミック社が開発するAlacare(日光角化症治療薬)を患者に貼付し、細胞内にALAを含有させることで、ミトコンドリアは酸素とALAを利用し、プロトポルフィリンIX(以下「PP IX」)を生成します。COMETによる短波長光を当てることでPP IXは発光する性質を有しており、この発光時間が細胞内の酸素濃度によって異なるという特徴を用いることで酸素濃度の測定を行います。この測定方法により世界で初めての非侵襲の測定が可能となりました。既に複数の病院にて20を超える治験を通じて酸素濃度測定をテストしております。

 フォトナミック社およびフォトニクスヘルスケア社は、従来の血圧や血流をコントロールする間接的な手法に比べ、この手法は治療に従事する医師たちが切望していた治療法であり、今後極めて有効な治療方針を立てることが可能になることを期待しています。

 SBIグループではアンメットメディカルニーズに応えるALAを利用した医薬品を世界中の一人でも多くの方に提供できるよう、今後もALAの様々な可能性を追求し、医薬品等の研究開発に努めてまいります。

(※1)5-アミノレブリン酸(ALA)とは:体内のミトコンドリアで作られるアミノ酸。ヘムやシトクロムと呼ばれるエネルギー生産に関与する機能分子の原料となる重要な物質ですが、加齢に伴い生産性が低下することが知られています。ALAは、焼酎粕や赤ワイン、高麗人参等の食品にも含まれるほか、植物の葉緑体原料としても知られています。

(※2)CEマークとは:商品がすべてのEU (欧州連合) 加盟国の基準を満たすものに付けられる基準適合マークを指しており、一定の品質水準を有していることを示しています。


原文はこちら
http://www.sbigroup.co.jp/news/2019/1009_11689.html

16:06 | 金融:証券
2019/10/09new

【GMOインターネットグループ】2019年12月期 第3四半期決算ライブ説明会開催のお知らせ

| by:ウェブ管理者
2019年12月期 第3四半期 決算発表・ライブ説明会
開催日時:2019年11月12日(火)
開始 16:00 予定
当日はライブ説明会のみ開催いたします。
動画視聴:当日の様子をライブ配信いたします。
現在は準備中です。


原文はこちら
https://ir.gmo.jp/calendar/#EarningsAnnouncement

16:05 | 金融:証券
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