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2019/03/19

【日本ユニシス】エス・アンド・アイ 働き方改革を促進!シンクライアント端末を”持たない”ことでビジネスに応じて無駄なコストを抑えた戦略的な投資が可能に

| by:ウェブ管理者
エス・アンド・アイ株式会社(東京都中央区 代表取締役社長:藤田 和夫、以下、S&I)は、SMFLレンタル株式会社(東京都千代田区 代表取締役社長:八瀬 浩一朗)との協業の下、シンクライアント端末「ThinBoot ZERO(シンブート・ゼロ)」を月額制サービスとして提供する「as a Service ThinBoot ZERO(アズ・ア・サービス・シンブート・ゼロ)」を4月1日より開始いたします。これにより、シンクライアント端末を固定資産として持つ必要がなくなり、お客様はビジネス状況に応じて台数を変更するなど、柔軟かつ効率的にシンクライアント端末をご利用いただけるようになります。

■”端末を持たない”ことで企業のビジネス成長を後押し

働き方改革の推進を背景に、在宅ワークやモバイルワークなどでモバイルPCをセキュアに利用したいというニーズの高まりにより、改めてシンクライアントへの注目が集まっています。

「as a Service ThinBoot ZERO」は、シンクライアント端末本体およびマスターの作成支援、保守を単一の「サービス」として提供。初期コストを抑えビジネスに応じた投資を可能にすることで、企業の働き方改革の促進を後押しします。


原文はこちら
https://sandi.jp/news/190319_asaservice-tbz.html

15:08 | IT:一般
 

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