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写真レポート
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2022/07/04new

【『食の魅力』発見商談会実行委員会】食品企業とバイヤーのマッチング機会を提供!第12回「『食の魅力』発見商談会2022」開催!

| by:ウェブ管理者


 2022年6月29日(水)、リッキービジネスソリューション第二地方銀行協会加盟行で構成される、『食の魅力』発見商談会実行委員会は、東京都立産業貿易センター 浜松町館において、第12回「『食の魅力』発見商談会2022」を開催した。


会場



 本商談会は全国の地域食品に特化した商談会として2011年よりスタートし、年々規模を拡大しつつ本年の開催で12回目を迎えた。第二地方銀行の取引先である地域の食品を扱う地元企業と首都圏を中心としたバイヤーとのマッチング機会の創出や商品の市場競争力向上を狙い、広域の食関連産業の育成と発展、地域経済の活性化を支援することを目的に毎年開催されているもので、コロナ感染症の影響もあり、今回は3年ぶりのリアル商談会となった(直近2年はオンラインによるデータベース商談会の形式で開催)。

地方の豊かな食材




 全国各地の気候風土に根ざした個性豊かな食材や、地域色豊かな安全で美味しい食品が全国から集結。郷土料理を商品化した魅力的な食品や伝統野菜・果実などが会場狭しと陳列された。


出展の様子



 出展ブースでは首都圏を中心に全国から来場した百貨店、卸売業、商社、ホテル、スーパー、食品メーカーなどの多数のバイヤーが、試食もしながら食品に関する情報を販売スタッフから収集した。

商談



  会場の一角には商談コーナーも設けられ、出展社と食材に興味を持ったバイヤーによるリアル商談が行われた。 

 こうして全国から地方の食の逸品が集まった商談会は、出展社数67社、来場者数1,402名を記録し盛況のもと閉会した。地方創生の取組みを食の視点から支援し、各地域で継承されてきた食文化や魅力ある食材を広くPRする機会を提供する本商談会の今後の発展に期待したい。

(取材、記事、編集・制作 : GoodWay メディアプロモーション事業部 @株式会社グッドウェイ )







14:41 | 写真:金融・IT業界向け
2022/07/04new

【フィンテック養成コミュニティ】フィンテック養成勉強会#22「シナリオプランニング・ワークショップ」を開催!

| by:ウェブ管理者

 2022年6月28日(火)、フィンテック養成コミュニティは、フィンテック養成勉強会#22「シナリオプランニング・ワークショップ」をFinGATE KAYABAで開催した。


 金融関係者の中で技術および技術力の高いエンジニアの本質的価値が評価されていないとの認識のもと、フィンテック養成コミュニティはこの課題を解決するために、養成や知見の共有を通じて、金融関係者(エンジニア、マネージャー、経営者)のテクノロジー&金融スキルを向上させることを目的に活動を続けている。 

 冒頭、事務局を代表して挨拶した阿部 一也氏(Institution for a Global Society(IGS) 上席研究員)が、コミュニティの概要や当日の進行、会場等の案内を行いワークショップがスタートした。

講演
 「未来の金融を考えるシナリオプランニングワークショップ」


 新井 宏征氏(スタイリッシュアイデア 代表取締役)は簡単な自己紹介の後、シナリオプランニングとは何か?を協会や自治体の事例も交えて紹介。以降、新井氏がそのまま講師となってワークショップが進められた。 

ワークショップ
 


 3~4名のグループに分かれてのワークショップでは、新井氏が用意したプログラムに沿って、自己紹介からアイデア出し、意見集約、発表、意見交換といった作業をこなしていく。合間の新井氏の講義なども踏まえて、参加者は近未来の社会や金融の姿をイメージしていった。

ミニ講演
 



 休憩時間中のミニ講演には、渋谷 智之氏(マクロミル 統合データ事業本部 データマネジメントプラットフォーム部 コンサルタント スペシャリスト)が登壇。

 また、先般、新たに設立された一般社団法人金融データ活用推進協会の活動について岡田 拓郎氏(一般社団法人金融データ活用推進協会 代表理事 / デジタル庁 プロジェクトマネージャー)から紹介。続いて、一般社団法人NoCoders Japan協会の活動について高橋 翔氏(一般社団法人NoCoders Japan協会 代表理事 / プレスマン CINO(Chief Innovation Officer)) が紹介した。

総評・懇親会
 


 総評で新井氏が、2030年という近未来に向けてサスティナブルなビジネスモデルのプランニングの必要性について語った後、クロージングでは阿部氏が今後の開催予定のイベントについて紹介。懇親会では参加者同士の情報・意見交換が行われた。

【参考】今後の開催予定

 ※フィンテック養成勉強会#23「見逃せない暗号資産、ステーブルコイン」(オンライン配信)2022年7月4日(月)

 ※フィンテック養成勉強会#24「Self Sovereign Identity / Decentralized identifier」(オンライン配信)2022年7月29日(金)

(取材、記事、編集・制作 : GoodWayメディアプロモーション事業部 @株式会社グッドウェイ






10:12 | 写真:金融・IT業界向け
2022/06/30new

【一般社団法人金融データ活用推進協会】金融業界のデータ活用を推進する横断的組織「金融データ活用推進協会設立記者発表会」を開催!

| by:ウェブ管理者

 2022年6月22日(水)、一般社団法人金融データ活用推進協会(FDUA / Financial Data Utilizing Association)は、同協会の発足に伴う記者発表会をAVILEN オフィスで開催した。会場の模様はオンラインでも配信が行われた。


 2020年11月から定期的に開催してきた「金融事業×人工知能コミュニティ」を通じて、金融業界におけるAI・データ活用の意見交換を行ってきた中、金融機関同士の「壁」を超えたノウハウの共有や外部交流、データ活用を推進する横断的組織の必要性が高まったことを受け、同じ志を持つ金融機関とAIスタートアップ総勢31社が集まり当協会を発足。この日の発表会を迎えた。

協会の概要
 


 概要説明で代表理事 岡田 拓郎氏(デジタル庁 プロジェクトマネージャー)は挨拶の後、「金融データで人と組織の可能性をアップデートする」というミッション、および「個人の活躍のため、金融機関のデータ活用スタンダードを策定し金融業界の魅力を発信する」というビジョンを発表。

 主な活動として「金融データ活用の標準化」、「金融業界内・関係諸団体等との情報交換や連携」、「金融データの魅力を発信するデータ分析コンペティションの開催・運営」を挙げ、各委員会中心に活動を展開していくとした。また、グローバルで見ても金融業界のデータ活用が遅れている中、金融各社が手を繋いでスタンダードを作成し、水準を底上げしていくことで業界を盛り上げていきたいと語り、その上で、個の活躍と高度な人材が金融機関で働いていける環境の整備を目指していくとした。

理事・顧問挨拶
 


 続いて、理事・顧問が順に挨拶を行い、簡単な自己紹介や今後の活動への想いなどを語った。

【理事】佐藤 市雄氏(SBI ホールディングス 社長室 ビッグデータ担当リーダー)
【理事】河合 祐子氏(Japan Digital Design 代表取締役 CEO)
【理事】井口 亮氏(みずほ第一フィナンシャルテクノロジー データアナリティクス技術開発部 
          チーフデータサイエンティスト 副部長) 
【理事】木田 浩理氏(三井住友海上火災保険 CMO)


【理事】白石 寛樹氏(三井住友カード データ戦略部長)
【理事】田中 聡氏(三井住友信託銀行 デジタル企画部 主任調査役  兼 Trust Base 取締役 CEO)
【顧問】大久保 光伸氏(Am bient Intelligence Ltd.CEO & CTO / デジタル庁 ソリューションアーキテクト 
            兼 財務省 デジタル統括責任者補佐官)
【顧問】野口 竜司氏(ELYZA 取締役CMO)※オンライン参加

委員会活動紹介
 


 運営の中心をなす各委員会の発表者と活動内容は以下の通り。

【企画出版委員会】佐藤 市雄氏(委員長兼任)

・金融業界におけるデータ活用の実務ノウハウを「 金融 AI デザインパターン」 として纏める予定。
・当協会でのイベント発信に加え、出版・寄稿活動を通じて、金融業界のデータ活用を推進する。
・将来的には、大学等への献本・教育提供を通じた社会貢献活動を検討中。

【データ コンペ委員会】 河合 祐子氏(委員長 / 平山 元清氏(Japan Digital Design Senior Researcher))

・金融業界横断データサイエンスコンペを開催し、無償で、誰でも金融データ活用の実力が評価できるイベントを企画。
・金融 データ・ 業界の魅力を発信 し、地方の理系学生、プログラミングに関心のある銀行員、他業界の データサイエンティスト等を発掘・育成 できる場を提供。

【標準化委員会】白石 寛樹氏(委員長兼任)
・金融業界のデータ活用が推進し、個人が活躍できる環境を創るよう「金融機関におけるデータ活用の標準化」 を整理する。
・金融各社の壁を越えて業界横断で交流を図り、関係諸団体等との連携を進める。


 垣根を越えたデータ活用による価値の創出を目指し、「組織」、「人材育成」、「技術」の金融実務に関するノウハウを共有し、個人・企業・業界のアップデートを目指して設立された金融データ活用推進協会の今後の活動に注目したい。

(取材、撮影、記事、編集・制作 : GoodWayメディアプロモーション事業部 @株式会社グッドウェイ )





10:21 | 写真:金融・IT業界向け
2022/06/23

【諏訪信用金庫】SUWAの未来シンポジウム2022「諏訪から地域の未来を考える」を開催!

| by:ウェブ管理者


 2022年6月20日(月)、諏訪信用金庫はSUWAの未来シンポジウム2022「諏訪から地域の未来を考える」を諏訪市内のホテル紅やで開催した。(共催:NPO諏訪圏ものづくり推進機構公立諏訪東京理科大学

 シンポジウムには行政や地元企業などから多数の参加者が出席。金融やSDGsをテーマとした講演やパネルディスカッションを通じて、諏訪発の地域未来について議論を行った。


 会場は諏訪湖のほとりに面したホテル紅やのメインホール。会場には多くの参加者が訪れ、その模様はライブ配信された。

展示スペース
 


 会場には地元企業の出展ブースが設けられ、講演前や休憩時間には、来場者が各社のブースに訪れ情報交換などが行われた。

オープニング
 


 講演会場では開会の時間を迎え、冒頭に、今回のシンポジウムのオープニングムービーが披露された。

オープニングムービー(2分4秒)】※音声が出ますのでご注意ください。


開会挨拶
 


 開会冒頭の挨拶に立った新田 信行氏(一般社団法人ちいきん会 代表理事)は、日本全国の熱い地域金融機関と公務員との有志の場であるちいきん会について社団法人化したことも含めて活動内容を紹介。招待への御礼も述べた後、世の中が大きく動き時代の転換点を迎える中、半歩早く動く努力、および地の利と人の輪を大事にし、時代の動きをチャンスと捉えて取組んでいただければと語って挨拶とした。

基調講演
 「いま、地域金融機関がやるべきこと」


 基調講演で多胡 秀人氏(一般社団法人 地域の魅力研究所 代表理事)は、金融機関勤務や省庁の検討会議メンバー等のプロフィールを共有後、金融機関というものの根本的な存在意義について解説。経営の健全性および融資やコンサル、SDGs等をテーマに、地域金融機関のこれからのリレーションシップバンキングや金融サービスの在り方について様々な提言を行った。

講演
 「SDGs先進地域からの提言」


 講演で竹内 嘉邦氏(浜松いわた信用金庫 SDGs推進部 副部長)は、冒頭に地域におけるSDGsの基礎的な考え方を語った後、近時の取引先資料を共有して取引先への具体的な提案内容を共有。信金SDGsの中心的な考え方や取引先の取組事例、ポイント等についても詳しく解説した。地域金融機関の中でも先進的な取組みを進める浜松いわた信用金庫は、SDGs支援事業の好調さなどを背景に2019年に浜松信用金庫と磐田信用金庫が合併して誕生。これまでの講演回数は200回以上に及ぶという。

パネルディスカッション
 「諏訪から地域の未来を考える」


 最後のパネルの登壇者は以下の通り。前半は各パネリストから事業や取組内容が共有された。

<パネリスト>
 杉村 博幸氏(スギムラ精工 代表(塑性加工技術))
 宮澤 健氏(観光荘(うなぎ料理))
 石原 淳生氏(浜松いわた信用金庫 経営サポート部 課長)
 矢澤 吉行氏(諏訪信用金庫 茅野本町支店 支店長)

<ファシリテーター>
 橋本 卓典氏(共同通信社 編集委員)



 パネルでは、社会人(経営者)1年生だったの頃の自分と10年後の自分というトークを交えながら、地域経済の課題や解決のヒントなどについて議論。橋本氏は、変化への対応や異業種間連携、後継者育成等の必要性を強調しつつ、最後に伐採後の植林の様に、後に続くものの存在を忘れずに取組んでいくことの大切さを語ってパネルは終了した。

閉会挨拶
 


 最後の閉会挨拶で今井 誠氏(諏訪信用金庫 理事長)は、同金庫の3ヵ年計画の中でも変革のスローガンを掲げ、幹部社員中心にその想いを全員が共有しているとして、経営の神様とされた松下幸之助の言葉も引用しつつ、環境変化への対応に向けて最善を尽くす必要性を強調。地域経済が世界の情勢変化の影響を少なからず受ける中、環境変化に果敢に挑戦することこそが自らの可能性を切り開くことになると挨拶してシンポジウムは閉会した。

 なお、当日のLIVE配信の模様はYouTubeでオンデマンド配信が行われているので、改めてご紹介したい。

当日のLIVE配信の模様(4時間8分)】※音声が出ますのでご注意ください。


(取材、記事、編集・制作 : メディアプロモーション事業部@グッドウェイ )






11:16 | 写真:金融・IT業界向け
2022/06/09

【楽天証券】独立系ファイナンシャルアドバイザーが多数集結!第26回「楽天証券IFAカンファレンス」を開催!

| by:ウェブ管理者


 2022年6月3日(金)、楽天証券は同社と契約を結んでいる全国のファイナンシャルアドバイザーおよそ250名を招いて、「楽天証券IFAカンファレンス」を虎ノ門ヒルズフォーラムで開催した。

 IFA(Independent Financial Advisor)とは、金融商品仲介業者に所属する独立系ファイナンシャルアドバイザーを指し、個人投資家に資産の運用についてのアドバイスを専門に提供するなど、あらゆる金融商品の中から最も適切な商品や運用方法などを中立的な立場で投資家に提案してくれる専門家を指す。同社では半年毎に契約アドバイザーを招いてカンファレンスを開催しており、今回で26回目(コロナ感染対策で直近はオンラインによる開催、リアル開催は2年半ぶり)を迎えた。


挨拶
 


 大嶋 広康氏(楽天証券 副社長執行役員)は、来場および日頃のご愛顧への御礼を述べた後、マーケット下落の影響を受けつつも拡大するIFA関連の預かり資産が1兆円を視野に入れてきたこと、コミッション重視からフィー型(運用資産残高連動報酬型)への転換を目指してきたことで、ROA(Return On Asset / 預かり資産に対する報酬の割合)が10年前に比べ1/3に低下した実績などを中心にIFA事業の概要を報告。高齢化社会に向けたサービスや紹介スキーム、多方面からの問い合わせ・連携の申し出等の状況なども共有後、アドバイザーの必要性や未来に向けたミッションについてのメッセージを送って挨拶とした。なお、この日の進行は平田 梨沙氏(楽天証券 パートナービジネス事業本部 / IFA事業部)が務めた。



 楠 雄治氏(楽天証券 代表取締役社長)は大嶋氏に続く挨拶の冒頭、同社の株式上場準備の開始(楽天グループプレスリリース)について触れ、資金調達等による成長戦略など上場のメリット等を説明。また好調なグループの連結業績や主要KPI及びフィンテックエコシステムの概要、4年連続TOPの楽天証券の新規口座開設数、シェア2位の売買代金、投信積立や投信販売額の順調な伸長についても報告後、同社での継続的取引関係の維持を目指した各種サービスや米国株信用取引の受託開始、および楽天モバイル債などの概要を紹介した。

アセットグロース賞
 法人部門



 挨拶の後の表彰式では、2021年度下半期に優秀な成績を残したIFA事業者および個人が表彰され、記念品が贈呈された。預かり資産を拡大した法人部門の上位3社は以下の通り。

Feeアセットグロース賞 法人部門



 続いて、フィー型(運用資産残高連動報酬型)の預かり資産を拡大した法人部門の上位3社が表彰された。

【2位】GAIA

アセットグロース賞 個人部門


 それぞれの個人部門の受賞者は以下の通り。

【1位】安東 宏典氏(ヴァスト・キュルチュール
【2位】川合 直樹氏(さくらアドバイザーズ
【3位】横瀬 大氏(さくらアドバイザーズ

Feeアセットグロース賞 個人部門



【1位】倉持 慶子氏(アイ・パートナーズ・フィナンシャル
【2位】鈴木 健太氏(GAIA
【3位】高橋 和宏氏(リスクマネジメントラボラトリー

コンプライアンス賞 



 新設のコンプライアンス賞の受賞企業は以下の通り。なお、セレモニーの間、楽天証券スタッフによるバイオリン演奏が行われ、その美しい音色が授賞式を彩った。

報道機関向けレクチャー



 表彰式後の講演が会場で行われている間、IFA事業を統括する大嶋氏が別室にて報道機関向けレクチャーを実施。自身の経歴、過去を振り返っての証券業界の課題や問題点等に触れた後、ブローカーモデルからアドバイザーモデルに転じた背景やIFA事業創設の経緯等を紹介。また、同社のIFAに関わる事業やサービスに関するトピックスも交えながら、IFA事業の目指す方向性やビジョン、アドバイザーの必要性に関する想いなどを報道陣に共有した後、質疑応答を経てレクチャーは終了した。

 米国ではIFAが資産運用アドバイザーとして存在感を示し、国内でも各種金融機関が手数料ビジネスからアドバイザリービジネスに収益源の一部をシフトしようとするなか、顧客本位、且つ継続的な取引関係を目指したFeeベースを軸としたIFA事業を推進する同社の今後の展開に注目したい。

◎ご参考:楽天証券 IFA支援サービス

(取材、撮影、記事、編集・制作 :GoodWayメディアプロモーション事業部 @株式会社グッドウェイ )




11:44 | 写真:金融・IT業界向け
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