金融&IT業界の情報サイト
 
 


 
【金融業界ニュース】
12345
2021/04/16new

【SBI証券】フィデアホールディングス株式会社傘下の株式会社荘内銀行および株式会社北都銀行との入金サービス「リアルタイム入金」提供開始のお知らせ

| by:ウェブ管理者
  株式会社SBI証券(本社:東京都港区、代表取締役社長:髙村正人、以下「当社」)は、フィデアホールディングス株式会社(本社:宮城県仙台市、代表執行役社長:田尾祐一、以下「フィデアグループ」)のグループ銀行の株式会社荘内銀行(本社:山形県鶴岡市、代表取締役頭取:田尾祐一、以下「荘内銀行」)および株式会社北都銀行(本社:秋田県秋田市、代表取締役頭取:伊藤新、以下「北都銀行」)と提携し、2021年4月16日(金)に、入金サービス「リアルタイム入金」の提供を開始することとなりましたので、お知らせします。
 「リアルタイム入金」は、荘内銀行および北都銀行の個人用普通預金口座をお持ちのお客さまが、当社WEBサイトより振替口座のご登録後、振込指示を行うことで、即時に手数料無料で当社証券総合口座に買付余力として反映できるサービスです。振替口座登録から振込指示まで、当社WEBサイト内にて完結いたします。

 このたびのリアルタイム入金サービスの導入により、荘内銀行および北都銀行をご利用のお客さまは、これまで以上にスムーズなお取引が可能となります。当社は、今後も「顧客中心主義」の経営理念のもと、より良い投資環境を提供できるようサービスの拡充に努めていきます。


原文はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000433.000007957.html

15:05 | 金融:証券
2021/04/16new

【レオス・キャピタルワークス】ベンチャーキャピタル子会社「レオス・キャピタルパートナーズ株式会社」設立

| by:ウェブ管理者
投資信託「ひふみ」シリーズを運用するレオス・キャピタルワークス株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役会長兼社長:藤野 英人)は、ベンチャー企業への出資等を目的とした、ベンチャーキャピタル(以下「VC」)子会社「レオス・キャピタルパートナーズ株式会社」を設立しました。年内に外部から資金を募ってファンドを設立し、投資を開始することを目指します。

■子会社設立の背景と狙い■

日本では近年、ベンチャー企業への成長資金供給が増加しつつありますが、米中に比べてまだまだ低水準であり、アセットクラスとして確立するためには更なる拡大が期待されます。

本日設立した、レオス・キャピタルパートナーズ株式会社は、この期待に応えるため、「地球に優しい」、「人に優しい」をテーマに、日本のベンチャー企業や事業会社に眠るシーズの事業化へ出資等の支援を行なうこと、また上場株に投資する投資信託を運用する当社との連携により出資先企業のあらゆる成長ステージの支援を行ない、更なる成長につなげることで、経営理念である「資本市場を通じて社会に貢献します」のさらなる実現を図ってまいります。


原文はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000049166.html

15:04 | 金融:証券
2021/04/16new

【楽天証券】個人とIFAをつなぐ新サービス「お金の健康診断」提供開始のお知らせ~お客様のお金の課題を見える化し、適切なアドバイスができるIFAをご紹介

| by:ウェブ管理者
楽天証券株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:楠 雄治、以下「楽天証券」)は、2021年4月26日(月)より、資産運用などお金に対する漠然とした不安を持つ個人と、個人のお金の安心を実現するために寄り添う独立系ファイナンシャルアドバイザー(以下「IFA」)をつなぐ新サービス「お金の健康診断 for 楽天証券」の提供を開始することをお知らせします。本サービスは、どなたでも無料でご利用いただけます。

「お金の健康診断 for 楽天証券」は、個人が、楽天証券と契約するIFAの中から生涯の「お金の主治医」となるアドバイザーを見つけられるようになるサービスです。年齢・金融資産・家族構成など、家計に関するいくつかの質問への回答をもとに、自身では気づきにくいお金の健康状態を自動判定し、それに対して適切なアドバイスを提供できるIFAをご紹介します。これにより、個人は、潜在的に持っているお金に対する課題を認識できるだけでなく、それを解決し、将来の目標達成のために必要なアドバイスをお金の専門家であるIFAから受けられるようになります。また、自分で気になるテーマに該当するIFAを検索することもできるため、ご質問回答後にサポートを待つだけでなく、ご自身でIFAを指名し、相談することも可能です。楽天証券と契約するIFAは、本サービスを活用することで、これまで以上に自身の得意分野や専門性を活かしたアドバイスが必要なお客様と出会い、サポートすることができるようになります。

人生100年時代を迎え高齢化が進む日本において、あらゆる世代で老後資金や景気後退に対する問題や新型コロナウイルスを始めとする感染症の拡大など、将来への不安が増加する中、楽天証券は、“お金についていつも悩んでいる”状況から解放されることが、不安を軽減する一歩になると考えており、信託財産の管理・運用をサポートする「家族信託サービス※」や生前贈与サポートなど、IFAを通じた様々なサービスを提供しています。今回、新たに開始する「お金の健康診断 for 楽天証券」は、株式会社400F(東京都中央区、代表取締役社長:中村 仁)が持つ技術と知見を活用し、誰に相談したらいいかわからない漠然としたお金に対する不安や悩みを解決します。本サービスを通して、個人が長い人生を幸せに暮らしていくために必要なお金に関する課題や目標を“見える化”し、適切なアドバイスを提供してくれる専門医を見つけることで、お金の不安を軽減できるようになるものと期待しています。

楽天証券は、お客様のライフプランに沿った資産運用をサポートするため、IFAのスキルアップや教育に力を入れるとともに、IFAがお客様にアドバイスを行うために必要な商品・サービスの提供に尽力しています。今後も、これまで以上に幅広いお客様の資産形成・資産運用を長期的かつ包括的にサポートできる質の高いアドバイザリーサービスを提供できるよう、継続的に新しい取り組みを行ってまいります。

原文はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000351.000011088.html

15:03 | 金融:証券
2021/04/16new

【常陽銀行】トラベレックスジャパン株式会社との提携拡充による「外貨郵送買取サービス」取り扱い開始について

| by:ウェブ管理者
常陽銀行(頭取 笹島 律夫)は、このたび、外貨両替をご利用されるお客さまの利便性向上を目的に、トラベレックスジャパン株式会社(代表取締役社長 大谷 淳、以下、「トラベレックス」)が提供する「外貨郵送買取サービス」の取り扱いを開始しますので、下記のとおりお知らせいたします。

本サービスの取り扱い開始により、2021 年 1 月に取り扱いを開始いたしました「外貨宅配サービス」とあわせて、非対面による円貨から外貨への両替および外貨から円貨への両替が可能となります。

当行では、今後とも、より一層の利便性向上ならびにサービスの充実に努めてまいります。


原文はこちら
https://pdf.irpocket.com/C8333/CzAL/GZjs/b5jU.pdf

15:02 | 金融:銀行
2021/04/16new

【栃木銀行】外国為替業務の一部および外国送金業務終了について

| by:ウェブ管理者
株式会社栃木銀行(取締役頭取 黒本淳之介)は、経営資源の再配置を目的として、下記の外国為替業務の一部および外国送金業務のお取扱いを終了させていただくことになりました。お客さまには大変ご不便をお掛けいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。


原文はこちら
https://www.tochigibank.co.jp/showimage/pdf?fileNo=2018

15:01 | 金融:銀行
2021/04/16new

【京都銀行】地銀共同センターとともに次世代型店頭体制の共同検討を開始

| by:ウェブ管理者
京都銀行(頭取 土井 伸宏)は、当行含む地銀共同センター参加行とNTTデータで共同検討を開始し、営業店における印鑑、伝票、現金等を用いた従来型事務の見直しを図ってまいります。
当行では、各種お取引の手続きはもとよりコンサルティング業務においてもデジタルを活用していくことで、今後もお客さまに付加価値の高いサービスを提供してまいります。

1.概要
当行は、他の地銀共同センター参加行※およびNTTデータとともに、営業店窓口におけるお客さまの利便性向上を目指し、印鑑、伝票、現金等を用いた従来型の事務フローを見直すべく、最適な機器構成や人員配置についての共同検討を開始します。まず、当行、青森銀行、池田泉州銀行、西日本シティ銀行の4行が検討に参加します。
地銀共同センター参加行は、汎用端末(パソコンやタブレットなど)の共同開発等によるコスト低減により、行内事務処理にかけていた経営資源をお客さまへのサービスに振り向け、より一層お客さまに寄り添った店頭体制を構築してまいります。

2.共同検討を通じた営業店における従来事務の見直し
また、従来型の事務を、非対面チャネルや汎用端末への置き換え(デジタルチャネルへのシフト)により20%程度に抑え、営業店システムにかかるコストの削減を目指します。


原文はこちら
https://www.kyotobank.co.jp/news/data/20210416_2212.pdf

15:00 | 金融:銀行
2021/04/15new

【内閣府・内閣官房】RESASを活用した政策立案ワークショップ(令和2年度)の結果概要

| by:ウェブ管理者
内閣官房まち・ひと・しごと創生本部事務局及び内閣府地方創生推進室は、経済産業省等の協力を得て、「地域経済分析システム(RESAS:リーサス)」を活用している地方公共団体に産業・観光・人口等の分野の有識者を派遣し、RESASを用いた分析へのアドバイスを行うとともに、RESASを活用した政策立案等に関して地方公共団体職員等と議論を行うワークショップを、今年度も開催しています。

ワークショップの結果については、本サイトで公表し、地方公共団体の政策立案等に際してのRESASの利用促進と実践的な活用方法の普及を図ります。


原文はこちら
https://www.chisou.go.jp/sousei/resas/information/r02_workshop_kekka.html

15:06 | 金融:行政・取引所・団体
2021/04/15new

【みずほ銀行】横浜市およびみずほ銀行の「商店街等の活性化に関する連携協定書」の締結について

| by:ウェブ管理者
株式会社みずほ銀行(頭取:藤原 弘治 、以下「みずほ銀行」)は、本日、神奈川県横浜市(市長:林 文子、以下「横浜市」)との間で、キャッシュレスサービスの普及促進およびデータの利活用による「商店街等の活性化に関する連携協定書」を締結しました。


原文はこちら
https://www.mizuhobank.co.jp/release/pdf/20210415release_jp.pdf

15:03 | 金融:銀行
2021/04/15new

【大和ネクスト銀行】大和ネクスト銀行開業10周年のお知らせ

| by:ウェブ管理者
株式会社大和ネクスト銀行(以下、大和ネクスト銀行)は、2021年4月15日に開業10周年を迎えることができました。これもひとえにお客さまのご支援の賜物と心より感謝申し上げます。
この10年間で企業の社会貢献に対する関心は大きく高まりました。当社におきましても「応援定期預金」の取り扱いを開始するなど、積極的に取り組んでまいりました。
これからも社会への貢献に努めていくとともに、お客さまを第一に考え、魅力ある商品、サービスをお届けできる銀行を目指してまいります。


原文はこちら
https://www.bank-daiwa.co.jp/info/2021/0415_02.html

15:02 | 金融:銀行
2021/04/15new

【auじぶん銀行】ATM入金手数料の無料回数を変更

| by:ウェブ管理者
auじぶん銀行株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:臼井 朋貴、以下 auじぶん銀行)は、2021年6月1日から、「じぶんプラス1」のお客さまのATM入金手数料の無料回数を改定します。
現在「じぶんプラス1」のお客さまは、ATM利用手数料(※1)の無料回数は0回ですが、より便利に口座をご利用いただけるよう、2021年6月1日からATM入金手数料を月1回無料に改定します。ATM出金手数料の無料回数は変わりません。


原文はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000177.000026860.html

15:00 | 金融:銀行
2021/04/14new

【アセットマネジメントOne】『一億人の投信大賞 2020』にて12ファンド入賞

| by:ウェブ管理者
アセットマネジメントOne株式会社(東京都千代田区、取締役社長菅野暁、以下「AM-One」)は「一億人の投信大賞」選定委員会が選定する「一億人の投信大賞2020」を受賞しました。


原文はこちら
http://www.am-one.co.jp/pdf/news/247/210413_AMOne_newsrelease.pdf

15:09 | 金融:証券
2021/04/14new

【東海東京フィナンシャル・ホールディングス】株式会社 栃木銀行との包括的業務提携に関する合意について

| by:ウェブ管理者
当社は、2017 年より、株式会社栃木銀行(頭取 黒本 淳之介、以下「栃木銀行」)とともに、とちぎん TT 証券株式会社(代表取締役社長 菊地 正敏)を通じて合弁証券事業を展開しております。栃木銀行と当社の更なる発展、成長のための検討を続けてまいりましたが、本日、包括的業務提携(以下「本提携」)に関する合意書を締結し、実現に向けた本格的な協議を開始することをお知らせいたします。

1.本提携の目的
当社グループは、中期経営計画「New Age’s, Flag Bearer 5 ~新時代の旗手~」の最終年度を迎え、お客様のニーズの多様化や高度化、あるいは FinTech や AI などデジタル金融サービスの浸透などのビジネス環境の急激な変化に対応できる、先進的な「総合金融グループ」への進化を加速させております。
また、有力地方銀行とともに創り上げてきた提携合弁証券会社は着実に成果を上げており、今後も更なる発展を目指しておりますが、さらに、従来の合弁事業の枠組にとどまらず、その提携先の親銀行とともに、「富裕層」「法人」「デジタル」「人材育成・研修」「運用」等をキーワードに、提供するサービスの幅を広げていくことによって、お客様により支持され、地域社会への貢献にも繋がる新たなアライアンス・モデルを構築しております。
一方、栃木銀行では、2020 年 4 月より、第十次中期経営計画「『課題解決に強い銀行』への進化」をスタートさせ、「コンサルティング機能を活かしたお客様への提供価値の充実」、「お客様志向を実現するための人材育成」、「お客様を支える持続可能な経営基盤の確立」を掲げ、お客様の様々な困りごとにワンストップで対応できる「お客様サポート体制」を確立し、お客様の期待を超えるサービスを提供していくことで、何でも一番に相談されるサポーターバンクとなることを目指しております。


原文はこちら
http://www.tokaitokyo-fh.jp/news/pressrelease/pdf/fh20210413.pdf

15:07 | 金融:証券
2021/04/14new

【日本政策投資銀行】「フードサービス産業の持続的成長に向けて~『産業のレイヤー構造化』に備えたビジネスモデルのアップグレード~」を発行

| by:ウェブ管理者
株式会社日本政策投資銀行(以下「DBJ」という。)は、このたび、「フードサービス産業の持続的成長に向けて~『産業のレイヤー構造化』に備えたビジネスモデルのアップグレード~」を発行しました。

 近年、外食チェーンをはじめとするフードサービス産業には、新型コロナウイルス感染症をはじめとする過去に経験したことのない環境変化の大波が訪れており、 持続的な成長に向け、ビジネスモデルを継続的にアップグレードしていくことが求められています。

 当レポートでは、(1)新型コロナウイルス感染症、(2)シェアリングエコノミーの普及・拡大、(3)フードテックの台頭、(4)SDGsといった環境変化や、デジタル化の加速に伴い進捗すると考えられる「産業のレイヤー構造化」(注)に対応していくうえで、フードサービス産業にどのような取り組みが求められるのかについて、文献調査や関西のフードサービス関連企業へのヒアリング等をもとに、考察を行いました。

 当レポートの詳細は、DBJウェブサイト「調査研究レポート」に掲載していますのでご参照ください。
https://www.dbj.jp/topics/investigate/2021/html/20210413_203211.html

 DBJは、企業理念「金融力で未来をデザインします~金融フロンティアの弛まぬ開拓を通じて、お客様及び社会の課題を解決し、日本と世界の持続的発展を実現します~」に基づき、今後とも地域に役立つ情報発信を積極的に行ってまいります。

 (掲載資料)
 1. 「フードサービス産業の持続的成長に向けて」 概要
 2. 「フードサービス産業の持続的成長に向けて」 本編

(注)インターネットの普及等により、対象とする商品と売り手・買い手が同時間・同一空間にいない取引を行う市場が生まれることで、産業内の各ビジネス構成要素を別の事業者が提供することが可能となり、消費者が各ビジネス要素の組み合わせを自由に直接選択できるようになること


原文はこちら
https://www.dbj.jp/topics/dbj_news/2021/html/20210413_203210.html

15:06 | 金融:銀行
2021/04/14new

【日本政策投資銀行】「観光地型MaaSの現状と展望-新常態における"観光立国"関西の飛躍に向けて-」を発行

| by:ウェブ管理者
 株式会社日本政策投資銀行(以下「DBJ」という。)は、このたび「観光地型MaaSの現状と展望-新常態における"観光立国"関西の飛躍に向けて-」と題した調査レポートを発行しました。
 当レポートは、他地域に比して観光関連産業の消費額が大きい関西の地域特色を踏まえ、観光地型MaaSについて、利用者価値・事業者価値・地域価値の三面からその意義を整理するとともに、持続可能なサービス展開に向けた施策の提言を行ったものです。

 当レポートの詳細は、「調査研究レポート」に掲載していますので、ご参照ください。
https://www.dbj.jp/topics/investigate/2021/html/20210414_203213.html

 DBJは、企業理念「金融力で未来をデザインします~金融フロンティアの弛まぬ開拓を通じて、お客様及び社会の課題を解決し、日本と世界の持続的発展を実現します~」に基づき、今後とも地域に役立つ情報発信を積極的に行ってまいります。


原文はこちら
https://www.dbj.jp/topics/dbj_news/2021/html/20210414_203212.html

15:05 | 金融:銀行
2021/04/14new

【めぶきフィナンシャルグループ】バンキングアプリが10万ダウンロード突破

| by:ウェブ管理者
めぶきフィナンシャルグループの常陽銀行(頭取 笹島 律夫)と足利銀行(頭取清水 和幸)は、「常陽バンキングアプリ」と「足利銀行アプリ」が提供開始から 20 日間で累計 10 万ダウンロード*を突破したことをお知らせいたします。
当社アプリは、生体認証や端末認証による十分なセキュリティを確保しながら、直感的な操作で残高照会や即時振込等のサービスがご利用いただけます。また、外部環境の変化やお客さまの声にスピーディに対応し、順次、新機能の追加を行う予定です。
めぶきフィナンシャルグループ各社は、今後とも、デジタル技術の活用によりお客さまの利便性を高め、高品質なサービスの提供に取り組んでまいります。
*「常陽バンキングアプリ」と「足利銀行アプリ」の合計ダウンロード数です。


原文はこちら
https://pdf.irpocket.com/C0060/CzAL/swLP/pRVc.pdf

15:04 | 金融:銀行
2021/04/14new

【百十四銀行】「freee入出金管理 with 114BANK」を無料で提供開始~freeeと金融機関の共同でのアプリ提供は初~

| by:ウェブ管理者
百十四銀行(頭取 綾田 裕次郎)と、freee株式会社(CEO 佐々木 大輔、以下「freee」という)は、地域のお客さまのデジタルトランスフォーメーション(DX)推進に向け、入出金明細管理サービス「freee入出金管理 with 114BANK」の提供を開始しましたので、お知らせします。
「freee入出金管理 with 114BANK」は、法人の経営者さまや個人事業主のお客さまを対象に、他行を含めた取引銀行の口座残高や入出金明細の管理ができる無料のモバイル対応サービスです。
freeeが金融機関と共同でモバイルアプリを提供するのは初となります。
百十四銀行は、今後も金融の枠を超えて、お客さまの課題解決につとめてまいります。


原文はこちら
https://www.114bank.co.jp/newsrelease/2021/pdf/news_20210414_1.pdf

15:03 | 金融:銀行
12345
 

【免責事項】
サイト掲載情報の正確性、および完全性については最善を尽くしておりますが、その内容を保証するものではございません。また利用者が当サイト、およびサイトに関連するコンテンツ、リンク先サイトにおける一切のサービス等を利用されたことに起因、または関連して生じた一切の損害(間接的、直接的を問わず)について、当社、当サイト、投稿者および情報提供者は一切の責任を負いません。

Copyright © 2010- GoodWay Inc. All rights reserved.