【金融業界ニュース】
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2017/02/17new

【日本取引所グループ】先物・オプションレポート過去分(1989年1月~1999年12月)の掲載

| by:ウェブ管理者
毎月発行しております「先物・オプションレポート」につきまして、この度、1989年1月(創刊準備号)~1999年12月分をWEBサイトにて掲載いたしましたので、お知らせします。
以下コンテンツのバックナンバーページよりご覧ください。

コンテンツ

先物・オプションレポート最新版
http://www.jpx.co.jp/derivatives/futures-options-report/index.html

※先物・オプションレポートは、株価指数先物の取引開始間もない1989年より発行しているレポートであり、毎月、デリバティブ分野の第一線で活躍する研究者や実務担当者による論文を掲載しております。従前は紙媒体のみの発行でしたが、過去分レポートも閲覧したいとのご要望を踏まえ、今般WEBサイトにてPDFファイルを掲載することといたしました。


原文はこちら
http://www.jpx.co.jp/corporate/news-releases/0060/20170217-01.html

18:09 | 金融:行政・取引所・団体
2017/02/17new

【金融庁】「スチュワードシップ・コードに関する有識者検討会」(第2回)を開催しました。

| by:ウェブ管理者
日時:平成29年2月17日(金)9時00分~11時00分

場所:中央合同庁舎第7号館13階 共用第1特別会議室

議題:スチュワードシップ・コードの改訂に関する論点についての討議

1.開会
2.事務局説明
3.討議
4.閉会

事務局説明資料
http://www.fsa.go.jp/singi/stewardship/siryou/20170217/01.pdf

経済産業省提出資料
http://www.fsa.go.jp/singi/stewardship/siryou/20170217/02.pdf

意見(冨山メンバー)
http://www.fsa.go.jp/singi/stewardship/siryou/20170217/04.pdf


原文はこちら
http://www.fsa.go.jp/singi/stewardship/siryou/20170217.html

18:08 | 金融:行政・取引所・団体
2017/02/17new

【岡三オンライン証券】投資信託11ファンドの新規取扱い開始のお知らせ

| by:ウェブ管理者
岡三オンライン証券株式会社は、平成29年2月27日(月)より、新たに委託会社4社の投資信託11ファンドの取扱いを開始いたします。

新たに取扱うファンドは、昨年12月に実施しましたお客様向けのメールアンケートにおいて、「今後取扱って欲しい銘柄」として声が多かった銘柄を中心に選定いたしました。特徴としては、購入時手数料が無料(ノーロード)で、運用管理費用(信託報酬)の割合が相対的に低い指数連動型の投資信託(インデックスファンド)が中心となっています。相対的にコストが低いため、積立サービスやNISA口座での購入にも向いていて、中長期的な観点から資産形成をしていただけることが期待されます。

今回の追加により当社の取扱う投資信託は178ファンドとなります。


原文はこちら
http://www.okasan-online.co.jp/pdf/press/2017/02/20170217a.pdf

18:07 | 金融:証券
2017/02/17new

【SBIホールディングス】香港におけるFX会社SBI FX Co., Ltdの営業開始について

| by:ウェブ管理者
当社子会社である香港における外国為替取引サービス会社SBI FX Co., Ltd(本社:香港、代表者:朱 敏、以下「SBI FX」)は2017年2月17日(金)より、香港においてBYFX(佰益匯)のブランド名にて、現地店頭外国為替証拠金取引(FX)サービスを開始することとなりましたのでお知らせいたします。

SBI FXでは、SBIグループが国内でこれまで培ってきたFX関連事業のノウハウや知見を活かし、グローバル市場の中でも優位性を発揮できるサービス提供を行ってまいります。開業当初はプロ投資家や金融機関等へ取引システム及びビジネスノウハウの提供から始め、関係当局からの承認を前提とし、今夏を目途に個人投資家向けのサービス開始も予定しております。

SBIグループにおいては、29社の大手銀行等からなる業界最多水準のカバー先社数を有するSBIリクイディティ・マーケット株式会社の潤沢な取引流動性を背景に、国内では株式会社SBI証券、住信SBIネット銀行株式会社、SBI FXトレード株式会社においてFXサービスを展開し、その顧客基盤は口座数、預り残高において業界トップの規模を誇っております。
このたびのSBI FXトレード株式会社をカバー先とするSBI FXの営業開始を契機に、今後は日本国内に留まらず、香港を経由した中国をはじめとするアジア諸国からのFX取引の流動性を獲得してまいります。

SBIグループではFX関連事業のアジア展開の推進を通じ、グループ内でのFX取引の流動性をさらに高めることで、世界一の取引流動性を誇るOTCマーケットの創設を目指してまいります。


原文はこちら
http://www.sbigroup.co.jp/news/2017/0217_10584.html

18:06 | 金融:FX・CFD
2017/02/17new

【岡地】オアシス 相場情報リニューアルについて

| by:ウェブ管理者
2017年3月21日よりタブレットにも対応したオアシスへリニューアル致します。
パソコン・スマートフォンでオアシスをご利用のお客様は今までどおりご利用いただけますが
タブレットでご利用のお客様は以下の変更があります。

1.オアシスの改善点

① ご利用環境の拡大
リニューアルしたオアシスではJavaを使用しないため、Javaの更新作業は不要となります。
これまでチャートが表示できなかったEdge、Chromeなどのブラウザでもご利用いただけるようになります。
※iOS、アンドロイドもご利用いただけます。

② チャートメニューが強化
従来のトレンドラインモードの操作がスピーディーに行えるようになります。

③ チャートのモノクロ表示機能を追加

④ スマートフォンのチャート機能が強化

⑤ 日足・週足・月足
日足・週足・月足がリアルタイムで更新されるようになります。


原文はこちら
http://www.okachi.jp/announcement/oasis_tablet_2017.php

18:04 | 金融:コモディティ
2017/02/17new

【マネーフォワード】マネーフォワードと三井住友銀行が連携 ~『MFクラウド給与』からワンクリックでの給与振込依頼に対応~

| by:ウェブ管理者
 お金のプラットフォームを提供する株式会社マネーフォワード(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO :辻庸介、以下「当社」)は、2017年2月17日より、株式会社三井住友銀行(本社:東京都千代田区、頭取:國部毅、以下「三井住友銀行」)と連携し、クラウド型給与計算ソフト『MFクラウド給与』の「振込連携サービス」内にて、三井住友銀行への給与振込依頼*をワンクリックで完結できる機能を提供開始いたしました。

 通常、給与の支払いは、銀行窓口での振込または、ネットバンキングを通した振込が主流ですが、銀行窓口での振込では、振込依頼書の作成に加え、移動時間や待ち時間が発生、ネットバンキングでの振込においても、従業員ごとの給与振込データの作成が必要になるなど、いずれの方法でも、時間と手間が生じています。これらの課題を解決するため、本連携は、給与計算だけでなく支払業務における、事務処理効率の飛躍的な向上を実現します。なお、三井住友銀行と当社の連携は、初めてとなります。

 当社は、今後とも金融機関が提供する様々なサービスとの連携を積極的に実施し、さらなる機能の強化や、他の業務ソフト・サービスと連携可能なAPIの提供を予定しております。給与計算や振込業務をはじめとする給与処理にかかる手間をさらに削減、自動化することにより、より付加価値の高いサービス提供を目指してまいります。


原文はこちら
http://corp.moneyforward.com/service/mfcloud/20170217-mfpayroll-smbc/

18:03 | 金融:銀行
2017/02/17new

【日本政策金融公庫】第5回「創造力、無限大∞ 高校生ビジネスプラン・グランプリ」を開催

| by:ウェブ管理者
日本政策金融公庫(略称:日本公庫)は、全国の高校生を対象にしたビジネスプランコンテスト第5回 「創造力、無限大∞ 高校生ビジネスプラン・グランプリ」を開催します。
エントリー受付は平成29年7月3日(月)から9月15日(金)まで、最終審査会は平成30年1月7日(日)東京大学において開催します。

前回は、高等学校教育におけるアクティブラーニングの浸透を受けて、過去最高となる324校(2,662件)もの応募があり、その中から選ばれた10チームによる最終審査会が平成28年1月8日に行われました。最終審査会では、白熱したプレゼンテーションが繰り広げられ、多くのメディアに取り上げていただきました。

日本公庫の職員が訪問し、無料でビジネスプランの作成をサポートする「出張授業」も引き続き実施します。前回は241校の高校に実施し、好評をいただきました。また、無料オンライン講座「gacco(ガッコ)」(http://gacco.org/)の本グランプリ推奨講座も引き続き開講予定です。

なお、第4回の最終審査会の模様については、本グランプリの公式Facebookページのほか公庫ホームページでも配信しておりますので是非ご覧ください。

日本公庫は、起業を増やし、活力あふれる日本を創っていくために、これからも「自ら考え、行動する力」を育む「起業教育」の推進に取り組んでいきます。


原文はこちら
https://www.jfc.go.jp/n/release/pdf/topics_170217a.pdf

18:02 | 金融:銀行
2017/02/17new

【北越銀行】スマートフォンアプリ『スマホがホクギン』のバージョンアップについてお知らせ~お得なクーポンを簡単にお受取り~

| by:ウェブ管理者
株式会社北越銀行(頭取 荒城 哲)では、スマートフォンアプリ『スマホがホクギン』を平成29年2月21日(火)からバージョンアップしますのでお知らせいたします。

 『スマホがホクギン』は、昨年7月21日からサービスを開始し、「いつでも」「どこでも」「簡単な操作」で通帳の残高・取引明細の照会などができるため、多くのお客さまから好評をいただいております。
 今回のバージョンアップでは、各種キャンペーンやアンケートと連動したお得なクーポンのお受取り機能を追加し、また、画面デザインもスマートフォンの操作性に合わせた使いやすいデザインに変更しました。

 当行は、お客さまから『スマホがホクギン』をより便利にお使いいただけるよう、今後もバージョンアップを行っていくとともに、Fintech等の新技術を積極的に取り入れ、お客さまにとって利便性の高いサービスを提供して参ります。


原文はこちら
http://www.hokuetsubank.co.jp/new/170217_smapho_app_verup.html

18:01 | 金融:銀行
2017/02/17new

【愛媛銀行】事業所内保育施設「ひめぎんこども倶楽部」の開園について ~ひめボス宣言も併せて行います~

| by:ウェブ管理者
 当行は、子育て世代の行員が安心して仕事と子育てを両立させることができる環境を整えることを目的に、事業所内保育施設「ひめぎんこども倶楽部」を平成29年3月1日(水)に開園いたしますので、お知らせいたします。

 「ひめぎんこども倶楽部」は、平成27年6月に発足した『ひめぎん子育て倶楽部』のメンバーにより起案され、このたび開園する運びとなりました。

 今後も当行では、『ひめぎん子育て倶楽部』での意見や要望を一つひとつ実現していくことで、多様な人材が活躍できるよう努めてまいります。

 また、開園に先立ちまして、以下の日程で「ひめぎんこども倶楽部内覧会」を開催し、愛媛県が推奨している愛媛県版イクボス「ひめボス宣言」も行う予定です。


原文はこちら
http://www.himegin.co.jp/stockholder/news/2016/20170217_2.html

18:00 | 金融:銀行
2017/02/16new

【投資信託協会】「投資信託運用会社の信頼向上に向けた取組み」を公表しました。

| by:ウェブ管理者
投資信託の運用会社各社は、投資信託運用会社の信頼向上に向け、様々な取組みを行っています。
 投資信託協会では、こうした取組みを多くの方にお伝えするため、各社が公表したプレスリリース等のURLを一覧の形でまとめました。

こちらをご覧ください。

http://www.toushin.or.jp/profile/action/index.php?eID=tx_nawsecuredl&u=0&file=/fileadmin/open/plan/file/action/17.2.15%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%AF%E4%B8%80%E8%A6%A7.pdf&t=1487322350&hash=82815e629bee1ffc4b621be8a5e5cf6e


原文はこちら
http://www.toushin.or.jp/profile/action/

16:15 | 金融:行政・取引所・団体
2017/02/16new

【楽天証券】第二回「楽天証券ファンドアワード」 優秀ファンド24本を選出―本日より最優秀ファンド投票開始-

| by:ウェブ管理者
今年で2 回目となります「楽天証券ファンドアワード」は、「より効率的な運用実績を残してきた投資信託」を厳選するための定量評価指標「ファンドスコア」を用いて、定量面の評価による24ファンドを選出した上で、個人投資家の投票により最優秀8ファンドを決定するものです。

個人投資家である楽天証券のお客様の投票をアワードの選考に反映させるという、これまでにない新しい選考方法を採用することにより、個人投資家の評価を反映した表彰となります。

評価基準については開示を行い、投資信託の販売会社として中立性や客観性を保った上で、今後も長年にわたりお客様に愛され信頼されるアワードを目指すべく、定期的に開催する予定です。

投票について
パソコン、タブレット、スマートフォンから投票できます。皆様が「ぜひ投票したい」と思うファンドを各部門1ファンド(合計8ファンド)選び、投票してください。最優秀ファンドを選ぶべく、皆様からの投票をお待ちしております。

投票期間
2017年2月15日~2017年4月16日


原文はこちら
https://www.rakuten-sec.co.jp/web/special/fundaward/

16:14 | 金融:証券
2017/02/16new

【野村證券】ノムラ個人投資家サーベイ(2017年2月)~『ノムラ個人市場観指数』は 35.0と 2カ月 ぶりに下落

| by:ウェブ管理者
調査の要約
(1) 『ノムラ個人市場観指数』は 35.0と 2カ月 ぶりに下落
3カ月後の株価見通しについて「上昇する」という回答比率と「下落する」という回答比率の差である『ノムラ個人市場観指数(Nomura I-View Index)』は35.0と2カ月ぶりに前月比下落した。調査時の日経平均株価(17年2月6日終値)は18,976.71円と前回調査時(17年1月10日終値:19,301.44円)を324.73円下回った。

(2) 「為替動向 」の注目度が上昇
今後3カ月程度で株式市場に影響を与えると思われる要因について質問したところ、「為替動向」の回答比率は24.7%と、前月比4.2%ポイント上昇した。注目度が上昇した要因は「為替動向」のみだった。「市場要因、心理的要因」の注目度は前月比横ばいで、その他の要因はすべて小幅に低下した。

(3) 「消費 」の注目度が 上昇、 「自動車 」の注目度が低下
今後3カ月程度の個人投資家の各業種に対する見方について、「魅力的な業種」との回答比率から「魅力的と思えない業種」との回答比率を差し引いたDIを見ると、「消費」のDIは3.0と前月比11.1ポイント上昇し、6カ月ぶりにプラスに転じた。一方、「自動車」のDIは-19.3と前月比19.7ポイント低下し、6カ月ぶりにマイナスに転落した。


原文はこちら
http://www.nomuraholdings.com/jp/news/nr/nsc/20170216/20170216.pdf

16:13 | 金融:証券
2017/02/16new

【ふくおかFG】 「九州・大学発ベンチャー振興会議」への参画とそれに伴うふくおかテクノロジーパートナーズの機能強化について

| by:ウェブ管理者
株式会社ふくおかフィナンシャルグループ(本社:福岡市、代表取締役社長:柴戸 隆成、以下:FFG)は、本日創設された「九州・大学発ベンチャー振興会議」(以下、振興会議)に参画し、積極的に協力するとともに、ベンチャー企業を支援するために、傘下の株式会社ふくおかテクノロジーパートナーズ(本社:福岡市、社長:河﨑 幸徳、以下:FTP) をその受け皿として、その機能を強化します。

FTPは、平成28年4月設立後、多くのベンチャー企業と直接コンタクトする中で、資金調達ニーズの高まりを実感し、投資枠の拡大とそれを受け入れる体制構築が急務と考えていました。それを今回の振興会議の創設に合わせ、投資枠は最大50億円まで拡大します。今般の振興会議を主体に創出される大学発ベンチャー企業を始めその他ベンチャービジネス全般に投資を行い、地域経済活性化を支援していきます。

ベンチャー企業は、あらゆる業種に対し、あらゆるステージで、あらゆる角度から支援する必要があり、FFGは、オープンイノベーションを実践し、各界の関係者皆様と連携し全面的に支援することを標榜していきます。そのため、投資についても他の地方銀行やベンチャーキャピタルと協力して、ベンチャー企業をバックアップすることを目指しております。


原文はこちら
https://www.fukuoka-fg.com/news_info/pdf/20170215_ftp.pdf

16:12 | 金融:銀行
2017/02/16new

【山形銀行】 投資信託用ロボ・アドバイザリーツール「PORT STAR」の導入

| by:ウェブ管理者
株式会社山形銀行(頭取 長谷川 吉茂)では、平成 28 年 11 月 1 日(火)より、お客さまの投資信託の商品選定をサポートする投資信託用ロボ・アドバイザリーツール(以下「ロボアド」)「PORT STAR(ポートスター)」の導入および「PORT STAR」に対応したインターネット専用投資信託「eMAXIS 最適化バランス」の取り扱いを追加いたします。

「PORT STAR(ポートスター)」の概要

米国においてロボアドの実績が豊富なイボットソン社のノウハウを活用した、三菱 UFJ 国際投信が提供するロボアドです。 当行ホームページから、投資期間、投資方針等の簡単な5つの質問に回答いただくだけで、お客さまのリスク許容度に応じた資産配分や「eMAXIS 最適化バランス」の 5 つのコースの中から最適なファンドをご案内するサービスです。

いつもでもお気軽にご利用いただくことができますので、「忙しくて相談できない」「何を購入したらいいのかわからない」といった悩みにお応えします。詳細は、別添の資料(別紙 1)をご参照ください。

※【ロボアド】簡単な質問に答えるだけで、コンピュータがリスク許容度を分析し、最適な資産配分を提案するサービス


原文はこちら
http://www.yamagatabank.co.jp/release/pdf/736.pdf

16:11 | 金融:銀行
2017/02/16new

【セントラル短資FX】『ウルトラFX』取引ツールのバージョンアップのお知らせ

| by:ウェブ管理者
2017年2月20日(月)に、「ウルトラFX」の各取引ツールのバージョンアップを行います。

バージョンアップの内容
【PC取引画面】

・当日取引履歴画面に「損益(pips)」を追加
・建玉合計画面に「一括決済」注文を追加
・Uチャートに「矩形描画ツール」、「未来側余白の本数指定」機能、
「ピーク/ボトム・ ラベル」の表示を追加し、終了時のレイアウト保存のON/OFFを搭載
・建玉照会画面に「不足指定証拠金」を追加

【PC取引画面・ウルトラFX for iPhone/Android】

トリガー成行注文の有効期限から「無期限」を削除

・2017年2月27日から開始される法人店頭FX取引に係る証拠金規制への対応


原文はこちら
http://www.central-tanshifx.com/newsrelease/2017/0216-01.html

16:10 | 金融:FX・CFD
2017/02/16new

【マネースクウェア・ジャパン】米国の予算制度、トランプノミクスの減税やインフラ投資はいかにして実現するか「今月の特集」を更新いたしました。

| by:ウェブ管理者
トランプ大統領が就任早々から大統領令を連発して、TPP交渉からの離脱、メキシコ国境の壁建設、移民・難民の流入規制など選挙公約の実現に向けて動き出した。大統領令は行政令の一種で、議会の承認は必要なく、あくまで既存の法の範囲内でその運用や適用にガイドラインを設けるものだ。

これに対して、トランプ大統領の経済政策、いわゆるトランプノミクスの柱である所得税や法人税の減税、インフラ投資などは議会による立法化が必要であり、主に予算編成の過程で検討されることになる。以下では、米国の予算制度を概観して、トランプノミクスがいかにして実現するかを考察しておきたい。


米国予算制度の概要

歳出の内訳

予算とは主に歳出予算を指す。歳出は裁量的支出と義務的支出に大別される。裁量的支出は年度ごとに議会が12本の分野別の歳出法によって支出を決定するもので、最大のものが国防支出である。インフラ投資も主に裁量的支出である。義務的支出は、別の法律に基づいて自動的に支払い義務が発生するもので、公的年金である社会保障、高齢者向け医療保険などがある。国債の利払いも広義の義務的支出に分類される。

税制改革など

一方、歳入は、所得税、社会保障税、法人税などの税制に基づく税収が中心となる。予算編成において、税制の変更は必ずしも必要ないが、財政収支(=歳入-歳出)を一定額に誘導するため、あるいは経済政策の一環として、歳出を中心とした予算編成と並行して税制改革が進められることもある。トランプノミクスの減税はこのケースに該当しそうだ。

社会保障制度や税制などの変更は、当該年度だけでなく、次年度以降の歳出入にも影響を与えるため、それらの影響を考慮したうえで検討される。

会計年度とは

米国の会計年度は前年の10月1日からの1年間である。トランプ大統領が初めて管轄するのは、2017年10月に始まる2018年度予算である。


原文はこちら
http://www.m2j.co.jp/market/monthly_column.php?id=33

16:09 | 金融:FX・CFD
2017/02/16new

【日本政策金融公庫】全国小企業月次動向調査(2017年1月実績、2月見通し)

| by:ウェブ管理者
売 上
2017 年1 月の売上DI は、2016 年12 月(▲14.5)からマイナス幅が2.7 ポイント縮小し、▲11.8 となった。2 月は、▲2.6 とマイナス幅がさらに縮小する見通しとなっている。

業種別にみると、製造業(▲9.7→▲18.3)ではマイナス幅が拡大した一方、非製造業(▲16.0→▲11.2)ではマイナス幅が縮小した。

2 採 算
2017年1月の採算DI は、2016年12月(5.0)から3.7 ポイント低下し、1.3 となった。2 月は、4.9 と上昇する見通しとなっている。

3 為替の影響
2016年下半期の為替動向が業況におよぼす影響について、「プラスの影響」と回答した企業は1.0%、「マイナスの影響」と回答した企業は9.7%となった。


原文はこちら
https://www.jfc.go.jp/n/findings/pdf/getsuji_201702.pdf

16:08 | 金融:銀行
2017/02/16new

【商工組合中央金庫】「中小企業の創業・新事業展開・事業承継等に関する調査」発表

| by:ウェブ管理者
1.創業の経緯について聞いたところ最多は創業者が前職の企業を退職し、関連ある業界で創業・開業した(関連業界スピンオフ型)で35.0%。創業年代が新しいほどその比率が高まっている。創業者が他社での勤務経験無しに、独力で創業・開業した(独自型)は反対に創業年代が新しいほど比率が低下している。

2. 創業以来、事業転換を実施した企業は全体の13.3%。多角化を実施した企業は全体の32.3%。今後の事業転換や多角化の実施意向について聞いたところ、事業転換を実施したいと回答した企業は3.0%、多角化を実施したいと回答した企業は32.1%となった。

3. 後継者(次代の経営者)の決定状況について尋ねたところ、後継者有(意思確認済)が39.7%と最も多く、次いで後継者有(意思確認未済)が34.4%となった。2008 年に実施した同種のアンケートに比べ、それぞれ比率が低下しており(2008 年調査各42.3%、39.1%)、後継者無とする企業の比率が高まっている(今回調査25.9%、2008 年18.6%)。

4. 後継者の属性を聞いたところ、経営者の子(男女合計)は77.2%。但し、2008 年調査と比べ、その比率はやや低下している。親族以外の第三者への事業承継の重要性が増している。事業承継の準備状況についてはなんらかの点で準備が不十分と感じている企業が多い。

5. 近未来(=約10年後=2026年頃)についてどういう時代になるか尋ねたところ、大いに事業の発展が見込める時代との回答が6.0%、安定的な事業の発展が見込める時代が24.3%。発展を見込めるとする企業は両者合わせると30.3%で、これは1996 年、2006 年に実施した同様の調査を上回っている。先行きの見通しについて悲観的な見方が幾分後退し、やや自信を取り戻しつつある様子が窺える。


原文はこちら
http://www.shokochukin.co.jp/report/tokubetsu/pdf/cb17other02_01.pdf

16:07 | 金融:銀行
2017/02/16new

【ジャパンネット銀行】投資信託の取引画面をリニューアル!

| by:ウェブ管理者
株式会社ジャパンネット銀行(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:小村充広、以下ジャパンネット銀行)では、2017年2月20日(月曜日)に投資信託取引画面の全面リニューアルを予定しております。
ジャパンネット銀行の投資信託(JNB投資信託)は、少額からお取引がはじめられ、資金移動もネットでできるのが特徴です。

今回のリニューアルにより、取引画面の操作性が向上し、今まで以上にスムーズにお取引ができるようになります。

●ファンドの検索がスムーズに!

ファンド購入時に、「ノーロード」や「ブル・ベア」など、ファンドの特徴でファンド検索が可能になります。また、ファンド名検索を使えば、ご希望のファンドを一発で検索可能。お好みのファンドをよりスピーディーに検索することができます。

●運用状況の確認がすぐできる!

取引画面のトップに「トータルリターン」、「お預かり残高」、「注文状況」を表示。
取引画面を開くとすぐに運用状況を確認できるようになります。


原文はこちら
http://www.japannetbank.co.jp/company/news2017/170215.html

16:06 | 金融:銀行
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