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【金融業界ニュース】
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2021/01/22new

【日本取引所グループ】東証APIサービスの開始について

| by:ウェブ管理者
株式会社東京証券取引所(代表取締役社長 清田瞭、以下「東証」)は、東証の配信するマーケットデータのより一層の利便性向上を図るため、適時開示情報及び株価(※)をWeb-API形式で配信するサービスを2021年2月1日より開始します。
東証は、このAPIサービスの利用を通じてマーケットデータを取得しやすい環境を整備することで、フィンテック系の会社による新たな投資関連情報サービスの創出、金融機関における業務プロセスのデジタル化、または、研究機関による分析業務の活性化などに結実することを期待しています。
また、より細かな情報取得・配信ニーズに対応するため、情報ベンダー等が約定値段情報を配信する場合の料金についてもAPI課金体系を追加します。
引き続き東証は、マーケットデータを皆様により一層ご利用いただけるような環境整備に取り組んでまいります。

東証が相場報道システムから配信した後、20分以上経過した約定値段情報等
サービス概要
TDnet APIサービス
全国の上場会社等の適時開示情報を、東証の情報提供システムよりインターネット経由で直接配信するサービスです。
具体的な提供パラメータ及び接続仕様書等の詳細は、以下リンクをご参照ください。

適時開示情報(TDnet)
https://www.jpx.co.jp/markets/paid-info-equities/reference/05.html

約定値段情報APIサービス
東証、福岡証券取引所及び札幌証券取引所の上場株式の約定値段情報(※)を、東証の情報提供システムよりインターネット経由で直接配信するサービスです。
具体的な提供パラメータ及び接続仕様書等の詳細は、以下リンクをご参照ください。

約定値段情報APIサービス
https://www.jpx.co.jp/markets/paid-info-equities/realtime/06.html

約定値段情報におけるAPI課金体系の追加
情報ベンダー等が約定値段情報を外部配信する場合の料金体系に従量料金制を追加します。約定値段情報を取得した銘柄数及び頻度に応じて、利用料が決定されます。詳細は、以下リンク及び2021年2月1日付「相場情報使用に関するポリシー」をご確認ください。

契約・申込み
https://www.jpx.co.jp/markets/paid-info-equities/realtime/02.html

お申し込み方法
TDnet APIサービス及び約定値段情報APIサービスのお申し込みサイトは、本年2月1日に開設予定です。

参考
Web-APIとは、Application Programming Interfaceの略です。第三者がシステムへ直接接続し、機能利用できるプログラムのことをいいます。外部企業との安全なデータ連携を可能とする技術であり、オープン・イノベーションを実現していくためのキーテクノロジーの一つです。


原文はこちら
https://www.jpx.co.jp/corporate/news/news-releases/0060/20210122-01.html

15:09 | 金融:行政・取引所・団体
2021/01/22new

【金融庁】「保険会社向けの総合的な監督指針」の一部改正(案)に対するパブリックコメントの結果等について公表しました。

| by:ウェブ管理者
金融庁では、「保険会社向けの総合的な監督指針」等の一部改正(案)につきまして、令和2年11月19日(木)から同年12月23日(水)にかけて公表し、広く意見の募集を行いました。

 その結果、3件のコメントを頂きました。本件について御検討いただいた皆様におかれましては、御協力いただきありがとうございました。

 本件に関してお寄せいただいたコメントの概要及びそれに対する金融庁の考え方は、別紙1を御覧ください。
 このほか、本件とは直接関係しないコメントもお寄せいただきましたが、これらにつきましては、今後の金融行政の参考とさせていただきます。

 具体的な改正の内容については、別紙2及び別紙3を御参照ください。
 改正後の監督指針は、本日から適用いたします。

(別紙1) コメントの概要及びコメントに対する金融庁の考え方(PDF:216KB)
https://www.fsa.go.jp/news/r2/hoken/20210121-2/01.pdf
(別紙2)「保険会社向けの総合的な監督指針」の一部改正(新旧対照表)(PDF:269KB)
https://www.fsa.go.jp/news/r2/hoken/20210121-2/02.pdf
(別紙3)「保険会社向けの総合的な監督指針(別冊)(少額短期保険業者向けの監督指針)」の一部改正(新旧対照)(PDF:234KB)
https://www.fsa.go.jp/news/r2/hoken/20210121-2/03.pdf


原文はこちら
https://www.fsa.go.jp/news/r2/hoken/20210121.html

15:08 | 金融:行政・取引所・団体
2021/01/22new

【投資信託協会】「投資信託等の運用に関する規則」の一部改正に関する意見募集の結果を公表しました

| by:ウェブ管理者
本会では、「投資信託等の運用に関する規則」の一部改正について、令和2年12月11日(金)から令和2年12月25日(金)にかけて、広く意見の募集を行いました。当規則等の一部改正案に対し、ご意見をご提出いただいた皆様には、ご協力いただきありがとうございました。

 本件に関してお寄せいただいたご意見及びそれに対する本会の考え方は「別紙」のとおりです。

 なお、お寄せいただいたご意見を踏まえた検討の結果、一部改正を行った規則等は「参考資料」のとおりです。

【別紙】「投資信託等の運用に関する規則」の一部改正に関する意見募集の結果について
https://www.toushin.or.jp/files/static/455/20210121_gyoumu_pubcom_answer.pdf

原文はこちら
https://www.toushin.or.jp/static/publiccomment/ichiran/22434/

15:07 | 金融:行政・取引所・団体
2021/01/22new

【野村證券】世界銀行のサステナブル・ディベロップメント・ボンドについて

| by:ウェブ管理者
世界銀行(正式名称:国際復興開発銀行(IBRD)、ムーディーズ:Aaa、スタンダード&プアーズ:AAA)は期間3年のブラジルレアル建(発行額:3,578万ブラジルレアル)および期間3年のインドルピー建(発行額:3億2,330万インドルピー)のサステナブル・ディベロップメント・ボンド(開発途上国の持続可能な発展を支える世銀債、以下「本債券」)を発行し、野村證券株式会社(代表取締役社長:森田敏夫)が全額を引受け、日本の個人投資家に販売しました。

本債券の資金は、開発途上国の持続的発展を目的とするあらゆる分野のプロジェクトへの融資案件に活用されます。世界銀行は2030年までに「極度の貧困を撲滅」し、「繁栄の共有の促進」を持続可能な形で実現することを使命としており、この2つの目標は、国連の「持続可能な開発目標(SDGs)」とも連携しています。

今回の販売では、世界的な開発課題である栄養不良問題を採り上げ、世界銀行が開発途上国で取り組む栄養改善プロジェクトの事例を紹介しました。世界の3分の2以上の国々は、慢性栄養不良(発育阻害)、急性栄養不良(消耗症)、過体重/肥満、微量栄養素欠乏等の問題を抱えています。特に低中所得国において、栄養不良問題は国の保健医療制度と経済に深刻な負担をかけています。世界銀行は栄養改善を人的資本形成や経済成長促進の鍵と考えており、最も栄養不足で脆弱な立場の人々への支援の拡充を目指し、保健・栄養政策の策定や栄養改善事業の設計、栄養サービスの拡充、政策分析や事業評価等を通じ、途上国政府を支援しています※。

Drive Sustainability.
野村グループは、「Drive Sustainability.」というコンセプトのもと、サステナブルな社会の実現と社会的課題の解決のため、ESG/SDGsに関連する活動に積極的に取り組んでいます。グリーンボンドやソーシャルボンド、サステナビリティボンド等の引受けを通じて、社会的課題を解決するための資金需要と、投資を通じて社会に貢献したいという投資家の想いとの橋渡し役を担います。そして、SDGsの達成に向けた取組みを推進し、経済成長と社会の持続的な発展に貢献していきます。


原文はこちら
https://www.nomuraholdings.com/jp/news/nr/nsc/20210122/20210122.html

15:06 | 金融:証券
2021/01/22new

【全国地方銀行協会】「マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策に関するガイドライン」の一部改正(案)への意見・質問の提出

| by:ウェブ管理者
  一般社団法人全国地方銀行協会は、2020年12月11日に公表された「マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策に関するガイドライン」の一部改正(案)に対する意見・質問を取りまとめ、金融庁へ提出いたしました。 

意見・質問(PDFファイル形式で掲載)
https://www.chiginkyo.or.jp/app/entry_file/news20210122.pdf


原文はこちら
https://www.chiginkyo.or.jp/app/story.php?story_id=1763

15:04 | 金融:銀行
2021/01/22new

【三菱UFJ銀行】金融サービスの利便性向上・お取引の促進に向けた新たな取り組みおよび手数料の新設について

| by:ウェブ管理者
株式会社三菱 UFJ 銀行は、キャッシュレス決済やインターネットバンキングの拡大、ポイントサービスの広がり等によりお客さまのニーズが変化しつつある中、お客さまに当行の金融サービスの利便性をこれまで以上に実感しながらお取引いただくため、今般、スーパー普通預金(メインバンク プラス)の優遇内容等を改定することといたしました。同時に、お取引のデジタル化の更なる促進と持続可能な環境・社会の発展への貢献を両立させるための新たな社会貢献活動も始めます。

また、不正口座の作成・利用を防止し、お客さまに長期にわたり安心・安全で高品質な金融サービスを提供し続けるため、今後新たに開設される口座のうち、一定期間以上利用のない口座を対象とした未利用口座管理手数料を新設いたします。
当行は、今後も社会・経済環境の変化にあわせ、より一層安心・安全で高品質な金融サービスの提供に取り組んでまいります。

1. スーパー普通預金(メインバンク プラス)の優遇内容等改定(実施日:2021 年 6 月 1 日(火))

(1) 「ポイントサービス」の新設
お客さまにメインバンク プラスの優遇をより実感いただけるよう、お取引内容に応じて毎月Ponta ポイント*がたまる「ポイントサービス」を新設いたします。
たまった Ponta ポイントは、全国の Ponta 提携社やネットサービスなどで利用できます。
なお、これまで後記の手数料優遇におけるステージ判定の条件項目としていた「住宅ローンご利用」、「クレジットカードご利用代金の引き落とし」、「三菱 UFJ デビット(Visa・JCB)ご利用代金の引き落とし」、「NISA・つみたて NISA での「投信つみたて(継続購入プラン)」自動振替」は、本「ポイントサービス」の対象へ変更となります。また、「預金残高等合計」のうち「運用商品残高(50 万円以上)」も本「ポイントサービス」の対象となります。

* Ponta ポイントは、株式会社ロイヤリティ マーケティングが運営する共通ポイントサービスです。
なお、ポイントをためていただくためには、PontaWEB 会員登録と「ポイントサービス」のお申込が必要です。

(2) 手数料優遇条件・優遇内容の変更
ATM 利用手数料やインターネットバンキング(以下、IB)他行宛て振込手数料の優遇について、これまでのステージ判定による優遇を廃止し、よりシンプルで分かりやすい優遇条件に改めるとともに、優遇内容を改定いたします。

改定前後の比較は次頁表をご覧ください。


原文はこちら
https://www.bk.mufg.jp/news/admin/news0122.pdf

15:03 | 金融:銀行
2021/01/22new

【りそな銀行】りそなグループアプリの入出金明細の表示期間の延長について

| by:ウェブ管理者
りそなグループのりそな銀行(社長 岩永 省一)、埼玉りそな銀行(社長 福岡 聡)、関西みらいフィナンシャルグループ傘下の関西みらい銀行(社長 菅 哲哉)は、お客さまの利便性向上を目的に、1月22日(金)よりりそなグループアプリの入出金明細の表示期間を延長します。

アプリでの表示期間を一生※に
これまでのりそなグループアプリにおける入出金明細の表示期間は13ヵ月でしたが、無期限にすることで、年を超えた家計簿の管理などができるようになることに加え、初めて受け取ったお給料や大切な方からの仕送りなど、お金にまつわるお客さまの人生の歩みも一生残せるようになります。

※照会可能期間は2018年12月以降かつマイゲート契約日の前日以降になります。また、今回の表示期間延長の取扱はりそなグループアプリのみで、マイゲート(インターネットバンキング)は従来通り最長13カ月の照会となります。


原文はこちら
https://www.resona-gr.co.jp/holdings/news/hd_c/detail/20210122_1457.html

15:02 | 金融:銀行
2021/01/22new

【青森銀行】各種手数料の新設・改定について

| by:ウェブ管理者
青森銀行は、金融サービスの維持・向上を図るため、各種手数料を新設・改定させていただくこととなりましたのでお知らせいたします。

今後もお客さまに満足していただける金融サービスの提供に取り組んでまいりますので、何卒ご理解賜りますよう、よろしくお願い申しあげます。


原文はこちら
https://www.a-bank.jp/contents/cms/article/20210122001/index.html

15:01 | 金融:銀行
2021/01/22new

【九州フィナンシャルグループ】日本政策金融公庫と連携したお客さまの財務体質強化および資金繰り支援への取り組みについて

| by:ウェブ管理者
当社グループの肥後銀行と鹿児島銀行では、株式会社日本政策金融公庫(以下、「日本公庫」という)と連携し、新型コロナウイルス感染症により深刻な影響を受けている中小企業者の皆さまの財務体質の強化を図りながら、事業の発展・継続をサポートするため、日本公庫が取り扱う新型コロナウイルス感染症対策挑戦支援資本強化特別貸付を活用し、事業者の皆さまの支援に取り組んでまいりますので、別紙のとおりお知らせいたします。


原文はこちら
https://www.kyushu-fg.co.jp/newsrelease/pdf/20210122.pdf

15:00 | 金融:銀行
2021/01/21new

【金融庁】銀行をご利用のお客様へ-新型コロナウイルスの感染を防ぐためのお願い-(緊急事態宣言期間)を掲載しました。

| by:ウェブ管理者
-新型コロナウイルスの感染を防ぐために -

銀行は、お振込みや現金のお引出し、お借入れ、実質無利子・無担保融資のご利用などに関するご相談・ご支援など、生活の維持や事業の継続に不可欠な金融サービスの提供を継続してまいります。

 今後も、お客さまの安全と健康を守るため、「3つの密」を避けるなどの各種取組みを行ってまいりますが、お客さまには、銀行を安全な場所として安心してご利用いただくため、引き続き以下の点についてのご理解とご協力をお願いいたします。


原文はこちら
https://www.fsa.go.jp/ordinary/coronavirus202001/zenginkyoKinkyu.pdf

15:10 | 金融:行政・取引所・団体
2021/01/21new

【野村證券】第6回サステナブルファイナンス大賞(一般社団法人環境金融研究機構)サステナブル・イノベーション賞の受賞について

| by:ウェブ管理者
野村證券株式会社(代表取締役社長:森田敏夫、以下「当社」)は本日、一般社団法人環境金融研究機構※1(以下「RIEF」)が実施する第6回サステナブルファイナンス大賞において、日本エアーテック株式会社(代表取締役社長:平沢真也、以下「日本エアーテック」)と共同で、サステナブル・イノベーション賞を受賞しました。

サステナブルファイナンス大賞は、RIEFが日本のグリーン&サステナブルファイナンスの分野で目覚ましい活動を展開した金融機関、企業等を表彰するもので、今回で6回目となります。当社は昨年度の優秀賞に続いての受賞となりますが、今回は、新株予約権を活用した日本エアーテックのサステナブルFITs※2が日本独自のサステナブルファイナンスの発展に貢献すると評価され、サステナブル・イノベーション賞の受賞となりました。

Drive Sustainability.
野村グループは、「Drive Sustainability.」というコンセプトのもと、サステナブルな社会の実現と社会的課題の解決のため、ESG/SDGsに関連する活動に積極的に取り組んでいます。グリーンボンドやソーシャルボンド、サステナビリティボンド等のSDGs債の引受けや継続的な商品の開発と提供を通じて、気候変動対策や社会課題を解決するための資金需要と、投資を通じて社会に貢献したいという投資家の想いとの橋渡し役を担います。そして今後もSDGsの達成に向けた取組みを推進し、日本のSDGs関連市場の発展をサポートしながら経済成長と社会の持続的な発展に貢献していきます。


原文はこちら
https://www.nomuraholdings.com/jp/news/nr/nsc/20210120/20210120.html

15:08 | 金融:証券
2021/01/21new

【松井証券】ESG・SDGs関連銘柄も追加!投資信託の取扱商品拡充のお知らせ

| by:ウェブ管理者
松井証券は、2021年1月25日(予定)より、投資信託の取扱商品として新たに47銘柄を追加し、当社における投資信託の取扱商品を1,397銘柄に拡充します*1。今回は「HSBC ESG米国株式インデックスファンド」や「東京海上・グローバルSDGs株式ファンド」など、近年注目を集めるESG・SDGs関連の銘柄も追加しておりますので、是非ご注目ください。

当社では、投資信託を100円から購入できるほか、2019年12月に投資信託の購入時手数料を完全無料化し、2020年4月には、信託報酬の一部をお客様に現金で還元する日本初の「毎月現金還元サービス」*2,3を開始するなど、投資信託を活用した資産運用を始めやすい環境づくりに取り組んでおります。

また、他社で保有する商品を当社へ移管いただく際に、お客様が移管元の金融機関に支払った手数料を当社が負担する「移管手数料負担サービス」*3を提供しております。今回新たに取扱商品に追加する47銘柄も対象になりますので、是非この機会に活用いただきたいと考えております。松井証券は、今後も個人投資家にとって価値のある金融商品・サービスの提供に取り組んでまいります。


原文はこちら
https://www.matsui.co.jp/parts/pdf-view/web/viewer.html?file=/company/ir/press/pdf/pr210120.pdf

15:07 | 金融:証券
2021/01/21new

【GMOフィナンシャルホールディングス】暗号資産取引のGMOコイン:「つみたて暗号資産」にテゾス(XTZ)を追加

| by:ウェブ管理者
 GMOインターネットグループのGMOフィナンシャルホールディングス株式会社の連結会社で、暗号資産取引業を営むGMOコイン株式会社(代表取締役社長:石村 富隆、以下GMOコイン)は、GMOフィナンシャルホールディングスで培われた金融サービス提供のノウハウを活かし、安心して暗号資産のお取引ができる環境を提供しています。
 この度、2021年1月20日(水)より、「つみたて暗号資産」サービスにて、対象銘柄にテゾス(XTZ)を追加いたしましたのでお知らせいたします。

■つみたて暗号資産
 つみたて暗号資産とは、毎月決まった日に、決まった金額の暗号資産(仮想通貨)を自動で購入できるサービスです。暗号資産の代表格であるビットコインはもちろん、イーサリアムやリップルなどの人気のアルトコインでも、最低1,000円から積立が可能です。
※最小積立金額は銘柄ごとに異なりますので、積立ルールをご確認ください。

【対象銘柄】
・ビットコイン(BTC)
・イーサリアム(ETH)
・ビットコインキャッシュ(BCH)
・ライトコイン(LTC)
・リップル(XRP)
・ネム(XEM)
・ステラルーメン(XLM)
・ベーシックアテンショントークン(BAT)
・オーエムジー(OMG)
・テゾス(XTZ)

【積立日】
毎月10日

【積立手数料】
無料

【詳細ページ】
詳細ページでは、毎月の積立金額と積立期間を設定することで、実際に暗号資産を積み立てていた場合のシミュレーションを行うことができます。
https://coin.z.com/jp/corp/product/info/tsumitate/

※シミュレーションは過去の暗号資産価格から計算したものであり、将来の収益を保証するものではありません。


原文はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000240.000030257.html

15:06 | 金融:FX・CFD
2021/01/21new

【コイネージ】コイネージ入出庫サービス開始!

| by:ウェブ管理者
売買価格差(スプレッド)当社通常比・最大80%OFF(市場急変時・当社所定の更新時間等は除く)

コイネージ株式会社(本社:東京都港区 代表取締役社長:福島秀治、以下、「当社」)は、お客様のご要望にお応えし、1月20日(水)よりビットコイン入出庫サービスを開始いたします。これにより様々なビットコイン取引やお客様の利便性が向上してまいります。

入出庫サービス開始に先立って1月15日(金)より、売買価格差(スプレッド)を当社通常比・最大80%OFF (市場急変時・当社所定の更新時間等は除く)の水準に設定し、ビットコイン取引を行いやすい環境を提供しておりますので、この機会に是非ビットコイン取引をご利用ください。


原文はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000053508.html

15:05 | 金融:FX・CFD
2021/01/21new

【みずほ銀行】『J-Coin Pay』の加盟店・募金団体拡大について~新たに、加盟店が全国約3,200店舗以上でご利用可能に!さらに、募金先が全21団体に!

| by:ウェブ管理者
~新たに、加盟店が全国約 3,200 店舗以上でご利用可能に!さらに、募金先が全 21 団体に!~

株式会社みずほ銀行(頭取:藤原 弘治)が提供し、全国 90 以上の金融機関が参画するQR コード(※1)を活用したスマホ送金・決済アプリ 『J-Coin Pay(ジェイ コイン ペイ)』について、ご利用可能な加盟店が拡大したことをお知らせします。

以下の通り、J-Coin Pay の加盟店として、サイクルスポット、アインズ&トルペ、くまざわ書店、コロワイドグループ、タカキューグループ、山野楽器、プリンスホテル、ポプラ、島村楽器、JR 東日本グループのホテル、The SHEL’TTER TOKYO が新たに加わりました。(※2)

また、J-Coin Pay「ぽちっと募金」の募金先も随時拡大中であり、募金可能な団体一覧をお知らせします。
今後も、みずほ銀行および参画金融機関が加盟店および募金先開拓活動を進め、順次拡大させていきます。


原文はこちら
https://www.mizuhobank.co.jp/release/pdf/20210121release_jp.pdf

15:04 | 金融:銀行
2021/01/21new

【三菱UFJ銀行】Eco通帳の新規・切替申込み件数に応じた新たな社会貢献活動の開始について

| by:ウェブ管理者
株式会社三菱 UFJ フィナンシャル・グループは、認定 NPO 法人環境リレーションズ研究所(以下 同社)に対して、Eco 通帳(インターネット通帳)の新規または切替の申込み件数に応じて、約 10 万本の植樹と 10 年間の育成費総額 5 億円
の寄付を行うことを決定いたしました。
環境リレーションズ研究所は、少子高齢化の進む全国各地の被災林や開発跡地、皆伐放棄地など森を作るべき場所に樹を植える活動を行っている認定 NPO 法人です。同社が運営する植樹プロジェクト「Present Tree」は、2005 年 1 月より開始しており、森林再生と地域振興に貢献しています。

MUFG と「Present Tree」は、2021 年 1 月 22 日以降のお客さまの Eco 通帳の新規または切替の申込み件数 10 件につき 1 本の樹を伐採林跡地などに植えてまいります。植樹証明書の発行や、植樹・育樹等のイベントを通じて、お客さまと一緒に、植えられた樹がどのように成長し森となっていくか、10 年間かけて見守ってまいります。こうして大きく育った「MUFG の森」は、MUFG の森が吸収する CO2 の量で換算すると、冷房での電力消費に伴う CO2 の年間排出量、約 1 万世帯分の削減効果があり、地域の防災機能や生態系の再生にも繋がります[1]。

Eco 通帳は、紙の通帳の代わりにスマートフォンまたはパソコンでいつでも入出金明細が確認できる三菱 UFJ 銀行のサービスです。MUFG は、従来よりペーパレス・デジタル取引が広がる中で、Eco 通帳の利便性と安全性の向上を図ってまいりました。本活動を通じて、お客さまのEco 通帳の新規申込み・切替を更に促進させると同時に、件数に応じた植樹活動を行うことで、中長期的な地球環境の保全・保護および環境問題の解決にも貢献してまいります。

[1] 林野庁ホームページ掲載の数字等から当社にて試算


原文はこちら
https://www.bk.mufg.jp/news/admin/news0121.pdf

15:03 | 金融:銀行
2021/01/21new

【auじぶん銀行】大阪・関西万博「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創チャレンジに参画

| by:ウェブ管理者
auじぶん銀行株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:臼井 朋貴、以下 auじぶん銀行)は、公益社団法人2025年日本国際博覧会協会(以下 博覧会協会)が主催する2025年大阪・関西万博(以下 大阪・関西万博)に向けた「TEAM EXPO 2025」プログラム/共創チャレンジ(以下 共創チャレンジ)に2020年12月より参画したことをお知らせします。

「TEAM EXPO 2025」プログラムは、大阪・関西万博のテーマである「いのち輝く未来社会のデザイン」を実現し、SDGsの達成に貢献するために、さまざまな参加者が主体となって、万博とその未来に挑む参加型プログラムです。共創チャレンジはこの「いのち輝く未来社会のデザイン」を実現するため、自らが主体となって未来に向けて行動を起こしている、または行動を起こそうとしているチームの活動です。

auじぶん銀行は、2019年の子ども虐待のない社会の実現を目指す市民運動である「オレンジリボン運動」への賛同を皮切りに、SDGsの取り組みを開始し、2020年9月に「auじぶん銀行 SDGs宣言」を行いました。
人生100年時代を豊かに過ごせる「未来を創る」ことを目指して、2020年10月には、昔ばなしに金融要素を盛り込み、可愛いキャラクターとともに金融の基礎知識が学べる動画学習コンテンツ「auじぶん銀行劇場 金融昔ばなし」(以下 本動画)を公開しました。さらに、本動画を教材とした金融教育(お金の授業)を行うなど、子どもたちに向けて金融をより楽しく、身近に感じてもらえるよう積極的に活動しています。
大阪・関西万博のテーマである「いのち輝く未来社会のデザイン」の実現に共感し、同じ未来を目指す企業・団体のみなさまとの新たな出会い・取り組みにより、誰一人として取り残さない2030年の「未来を創る」ために、共創チャレンジを進めていきます。

auフィナンシャルグループのauじぶん銀行は、『じぶんのいる場所が、行く場所が、ぜんぶ銀行になる。そういうスマホの自由さ、便利さを銀行にも。』という思いを込めて「銀行を連れて、生きていこう。」というブランドメッセージを掲げるとともに、社会の持続的な成長に貢献する会社を目指し、社会貢献活動にも取り組んでいきます。


原文はこちら
https://www.jibunbank.co.jp/corporate/news/2021/0121_01.html

15:02 | 金融:銀行
2021/01/21new

【東邦銀行】とうほう後見制度支援預金の取扱い開始について~『金融ジェロントロジー』への取組み~

| by:ウェブ管理者
 東邦銀行(頭取 佐藤 稔)では、2021年1月22日(金)より「とうほう後見制度支援預金」の取扱いを開始しますのでお知らせいたします。

 「後見制度支援預金」とは、後見制度をご利用のお客さま(被後見人)の資金のうち、日常生活では使用しない資金について別途管理するための預金商品です。

 口座開設や払戻し、解約などすべてのお取引について家庭裁判所の発行する「指示書」を必要とすることで、お客さま(被後見人)の資金を安全・適切に管理いただけます。

 当行は、長寿化社会に向け、お客さまの金融取引の課題解決や多様なニーズにお応えするため、今後とも『金融ジェロントロジー』*の知見を活用した取り組みを積極的に進めてまいります。

*『金融ジェロントロジ-』とは

 医学、経済学、老齢学(※)などの分野に金融を組み合わせて研究し、高齢化が進む社会における課題を解決していこうとする新しい学問。
(※老齢学:加齢に伴う心身や人間行動の変化に関する学問。)


原文はこちら
http://www.tohobank.co.jp/news/20210121_006999.html

15:01 | 金融:銀行
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