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2017/01/24

【マネーツリー】マネーツリーの金融インフラサービス「MT LINK」、 クラビスの自動記帳ソフト「STREAMED」と連携を開始

| by:ウェブ管理者
マネーツリー株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役:ポール チャップマン、以下 マネーツリー)は金融インフラサービス「MT LINK」を、株式会社クラビス(本社:東京都千代田区、代表取締役:菅藤 達也、以下 クラビス)が提供する自動記帳ソフト「STREAMED(ストリームド)」と連携することをご報告します。

この連携により、MT LINKが提供する国内約2,600社以上の銀行口座(個人、法人)やクレジットカードなどの取引データを自動記帳ソフト「STREAMED」に自動的に取り込み、会計データとして変換し、経理の記帳業務の負荷を大幅に削減できるようになります。

今回連携した自動記帳ソフト「STREAMED」は、このソフトを使って出力した会計データを、主要な会計ソフトに直接取り込むことができるので、現在使っている会計ソフトを変えずに経理業務の自動化を実現できます。

特に「STREAMED」を使うと、領収書や請求書といった紙の証憑(※)をスキャンするだけで、99.9%の正確性でデータ化でき、繰り返し作業をシステムに学習させることで会計データへの自動変換を実現しています。(※ 対応証憑:領収書、請求書、銀行通帳、現金出納帳、クレジットカード明細書)

先日MT LINKの提携会社が公式で20社になることを発表しましたが、株式会社クラビスは19社目にあたり、会計、金融、不動産賃貸管理、自動車整備、経費精算、請求書発行、資産運用など、様々な領域で採用され、国内の主要なファイナンス系APIサービスに成長しています。

MT LINKは、会計業界で多く採用され、金融業界では、みずほ銀行などのメガバンクが採用して話題になっています。


原文はこちら
https://www.atpress.ne.jp/news/120377

18:01 | IT:一般
 

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