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2020/09/15new

【オープンアソシエイツ】中堅・中小企業のRPAサービス導入にかかる費用の補助を通じて経営の効率化・経営コストの低減と生産性の向上に貢献 RPAホールディングスグループ「地方創生」プロジェクト~経済産業省のIT導入補助金2020「IT導入支援事業者」に採択~

| by:ウェブ管理者
RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)のリーディングカンパニーであるRPAホールディングスグループのオープンアソシエイツ株式会社(東京都港区 代表取締役執行役員社長 高橋知道)は、経済産業省実施の「IT導入補助金2020」において、同社が幹事社を務める「BizRobo!コンソーシアム」がIT導入支援事業者として採択されましたので、お知らせいたします。

今回の採択を受けて、定型業務を代行する1クリックRPAサービス「RoboRobo」の導入にあたって、一定の条件を満たした事業者様は、導入にかかる費用の最大3/4にあたる金額(上限額:450万円)を補助金として受けとることが可能になります。

■ 背景と目的
自由民主党の新総裁に就任した菅義偉官房長官は、日本経済新聞のインタビュー記事(2020年9月6日付)において、国内の99%を占める中堅・中小企業の生産性が諸外国と比較して低いことを踏まえ、中小企業基本法の改正および中小企業政策の見直しを行い、今後中小企業の統合・再編を促進していくことを表明しました。

今回の表明は、今後中堅・中小企業の再編を通じて、規模を拡大し経営の効率化や生産性の向上をはかることが狙いとされています。中堅・中小企業様においてもこれまでアナログで対応していた業務をデジタルに置き換え、経営の効率化(経営コストの低減)と生産性の向上を通じた事業成長が期待されています。

こうした中堅・中小企業様のビジネスを取り巻く急速な環境の変化を踏まえ、今後事業成長を支える上で必要となる1クリックRPAサービス「RoboRobo」また「ロボットBPO」サービスを使いやすく、適正な価格で、安心充実のサポートで提供し、地方創生に貢献してまいります。


原文はこちら
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000019531.html

15:06 | IT:一般
 

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